
受験生の僕は静かな環境で勉強に集中するため、夏休みを田舎の叔父さんの家で過ごす事にした。叔父さんには年下の美人妻がいると聞いていたのだが、実際に会ってみると奥さんのゆりさんは、童貞の僕には刺激の強すぎる色気ムンムンのむっちり巨乳美女で、僕の股間は思わず反応してしまう。そしてその夜、トイレに目覚めた僕は叔父さんに跨り腰を振り乱すゆりさんのSEXを覗いてしまうのだが、ゆりさんと目が合ってしまい…。












こんなエロい顔、声、身体をした人妻のSEXを見せつけられて、しかも童貞まで奪ってもらえるなんて夢のようなストーリーです。羨ましい限りです。
本間ゆりちゃんの作品は初見になります。 完熟むちむちボディーを躍動させ 汗を浮かべながら男を貪る様は これぞ熟女と思わせる凄味がありヌケました。 ただ、洋ピンみたいなスポーツ感もあります
本真ゆりは痴女役が非常によく似合う。童貞がとりこになってしまうさまがうまかった
どの作品でも一定以上のエロさを表現する安定感のある本真ゆり。それ故にストーリーよりも本真ゆり自体の存在感が目立ったり、作品が似たり寄ったりに感じてしまったりするので、いざ買おうかとなるとついつい後回しにしてしまう。買えば買ったで満足感はあるけど目新しい作品を優先してしまうので。そんな自分ですが風呂場やシャワールームでの絡みが妙に好きで、本作にそういうシチュエーションがあったのでこれが購入の決め手になった。もちろんどのシーンも良かった。
うぶな「僕」を本真ゆり演じる巨乳妻が快楽に引きずり込んでいく様が良い。 「僕」の交尾は最終章だけだが、そこまでに至る過程(フェラ抜き、浮気男との交尾見せつけ等々)がこの作品のコンセプトをよく表現している。 本真ゆりの若い男をたぶらかす演技も良い。 「僕」や浮気男の配役も完璧。