
アイポケデビューのキレカワ系巨乳美女・宮西ひかるが人生初の緊縛を解禁!監督は緊縛界の巨匠・魁!若くして両親を亡くした令嬢のひかるは、使用人の佐川に様々な面倒を見てもらっていた。洗濯、掃除、マッサージ、そしてひかるの欲望にも答える佐川。自らをきつく縛る様に懇願したひかるは、やがて縛りの快感に陶酔していく。淫靡で倒錯的なSM緊縛調教の世界で悶え苦しみ、深いオルガズムの世界に沈んでいく美しき令嬢…。




















ひかるちゃんのおとなしい感じがかえっていやらしさを増している印象でした。手を縛られて後ろから触られるシーンがとても淫美で良かったです。
初見の宮西ひかるちゃんでしたが、拝見する前はこのスレンダーボディに麻縄は映えないのでは?との疑心でしたが、とんだ間違いでした!一度観たらもうひかるお嬢様の虜!もうやめられない、何度もリピートしてしまいました。麻縄の間からこぼれる柔らかな乳房、オイルに濡れた乳首はまるで果実のようです。そして喘いでいる時の瞳を閉じた表情は吉岡里帆と錯覚してしまう神々しさ!たまらん!ストーリーも良いし、ひかるお嬢様の自縛シーンの股縄でイクところも最高でした。M開脚縛りのバイブプレイでは嬉しい極小モザイクでおマン◯ギリギリの血管まで堪能できました。どんどん展開していくシーンの多さも飽きさせない演出良かった!これからも緊縛もののひかるお嬢様を追いかけます!
ただし、裸の場面が長すぎる。若い男性と歩いてくるシーンがあったが、もうすこし長くてもよかった。5分くらいほしかった。裸であれば いいというものでもない。そればかりだと 意外に飽きるものだ。
久々にハマりそうな良作に出会えた気分になります。めちゃくちゃ興奮度高い仕上がりだと感じます。
白い肌と体の線がきれいで、縛られていく画だけで目が止まります。 緊縛が初めてっぽい反応がそのまま出てて、作ってる感じは少なめ。 きつくなっていくにつれて表情が変わっていくのが分かりやすくて、そこが一番見てしまいました。 派手さより、じわじわ来るタイプ。気づいたら最後まで流して、そのまま抜いてました。