
夏休みの間、旅行へ行く姉から家の留守を任されたトシキ。就活に明け暮れていたトシキの唯一の安らぎは向かい部屋に住む人妻・えいみの私生活を盗み見る事だ。掃除中も、着替えも、夫婦の営みも全てが丸見えで…。そんな時、就活の帰り道で足を挫いて座り込むえいみを偶然見かけたトシキはえいみを家まで介抱する事になる。窓一枚隔てた距離から、えいみの身体まで僅か数センチに接近したトシキは募った欲望が爆発して…。










流石えいみちゃんですよねー。 しっかり芝居できるからドラマ作品でもしっかり見れます。
えいみさんは、とにかくエロい! カラダ、胸、顔、喘ぎ声、スタミナ、どれをとっても殿堂入りですね、AVに出るために生まれてきた方かもしれないです、今回の作品は、男優の方のピストンも半端なかったし、そのピストンに感じまくるえいみさんのエロさとスタミナに興奮すると同時に、尊敬という言葉が浮かびました。男優さんもすごかったし、あれだけピストンしてよくいかないなと思いました、やっぱ男優さんてすごいなと思いました、うらやましいです、あれならどんな女性でも、好きになっちゃうと思います笑、ストーリー的にはあれだけ体の相性が良かったのに、あっけなくバイバイしてるのがちょっとよくわからないですが、いやーほんとすごいセックスでした?
シリーズの中で一番好きな作品です。 深田えいみさんのスタイルも好きです
えいみさんは年の離れた夫と最近うまくいっておらず夫への不満もたまっている若妻役(夫はEDに悩んでいるが治療を積極的に受けていないという設定)。 そういう役どころのえいみさんの“艶技”を存分に堪能することができる作品です。 本格的なからみが始まるまで40分位ありますが、この段でもえいみさんの色白で引き締まった艶やかな肢体を十分に鑑賞することができるので、この尺が特に長くは感じません。 そしてこの作品でも、えいみさんはその魅力的な演技を惜しみなく見せてくれます。 例えば… EDに悩む夫がえいみさんに性具を使わせ、それを見ることで自分を興奮させて機能を取り戻そうとするシーンがありますが、ここでのえいみさんは夫に従い性具を使いながらも、そういうことをさせる夫に対し不満そう、そしてどこか悲しそうです(それでも十分にエロいのですが)。 一方、若い男の身体に惹かれ身を委ねているときのえいみさんの表情は悦びに溢れています。快楽に溺れていることをいかんなく表現しています。 そんなからみの中でも時折せつなそうな目をするところがあり、これは快楽の中でも夫への後ろめたい思いがあることを表現していると思われます。 悦びに溢れた表情と時折見せるせつなそうな目とのギャップ、それがまた視聴者の情欲をかきたてます。 AVであってもこのような繊細な演技があることが女優が自らを魅きたてる、そして視聴者の心をとらえる要素であるとレビュー者は思っており、えいみさんはそれに成功しています。 そして本作品でも、えいみさんのからみのときの美しく艶めかしい顔・肢体、その肢体の動き、手の動かし方、フェラなどの個々のテクニック、それらを包括したエロスキルの見事さは申し分ありません。 夫に不満のあるえいみさんが若い男の身体に惹かれ身を委ねるに至るまでの葛藤をもう少し描いてほしいとか、 えいみさん、その恰好で隣のマンションに行くか?とか、 そんなに窓から顔を出して覗き見をに行うか?とか、 そもそもカーテンほぼ全開でえいみさん単独でも夫婦でもそんなことするか?とか 細かい注文や突っ込みどころは多々ありますが減点対象とはしません。 最後は若い男が隣のマンションから退去するのを機に、えいみさんが若い男と決別し以前のように夫と暮らしていこうとする描写で終わりますが、これはこれで後味が悪くない結末でよかったと思います。
作品の中で人妻だと言う事を考えると興奮するものが有ると思います。 えろくて可愛い。窓越しに覗いてる様子もそそるものがありました。