
妻に浮気をされて離婚調停中の俺を励まそうと、部下のタケシと部下の嫁であるナオが食事会を開いてくれる事になった。タケシとナオは、元同僚で俺が恋のキューピット役をかってでたからなのか、夫婦そろって俺を慕ってくれた。そして食事会当日、あいにくにも大型台風が接近していて外に出られない程の豪雨が降っていた。さすがに今日は中止かなと諦めかけたその時、壊れた傘と食材を手にしたびしょ濡れのナオがやって来て…。










個人的に、寝取られは間男に身も心も夢中になる…というタイプの話だと考えています。この作品はそれには当てはまらず、パートナーのいる女性の一夜の過ちという感じです。 しかし、「この時間だけ」に燃え上がる女性の性欲を描いた作品としては、非常に優れた作品だと感じました。やはり神宮司ナオさんは演技が上手いですね。
男優大島がかもし出す個性があまり好きではないので買ってなかったが、ナオちゃんの作品、最近痴女役が多くて閉口気味なので受け身と推測してこの作品買ってしまった。 この作品の見どころ抜きどころは後半の長〜いベッドでのセックスシーンです。ナオちゃんを横向きにし足を上げ太もも・乳房・乳首・クリを弄りながら肉棒を後ろから押しつけての挿入は他作品より長く撮られカメラ位置も満足出来るものでした。(ワタシ的には10分位あればもっと良いが、体力持たないか…。)が、そこで出して終わりかなぁと思ったらまた前戯と挿入の繰り返し。大島は遅漏かも知れないがちょっと長い感じがした。また前半と絵色調が変わっててAVの色になっており残念だった。時間がなく前半の短略化した最初と風呂場のHシーンはもっと丁寧に時間をかけて撮ればバランスがとれたのにと思うのだが…。 ナオちゃんはキレイで裸像に新鮮味を感じた。白く柔らかな乳房と黒ピンクの乳首、柔らかいお尻と太もも、色気あるお腹まわり、処理されていたが漆黒の恥毛に感謝。無理に脱がさない濡れたTシャツ姿でよがる姿は上手い。なお大島は他作品でよくある個性の出し過ぎが抑制されておりあまり気にはなりませんでした。
強引な展開から変わっていく流れですね。 あまり設定は好きじゃないですがまぁまぁでした。
当然ながら1度目は強姦、何か緩い。2回目は和姦。とにかく、この男優はブラを剥ぎ取るのが上手い。でも、全部脱がしたほうが好きかな。全体的に画面が暗めです。女は、出ていった後に再び戻ってきたときには、セックスする覚悟はできてあたようだ。
最後に一回と宣言することで罪だと自覚していた為、積極的な絡みになったのだと思います。 快感を理由になし崩しばかりのNTRが流行ってしまっていますが、これは大人の取るべき行いではないはずです。 罪を背負う覚悟があればこそ、不倫は成立するべきではないでしょうか?