
「そろそろ孫の顔を見せてくれないか…?」お義父さんが放った言葉に、僕は動揺してしまった。楽しい温泉旅行のはずが、それに乗じて妻との子作りを頼まれてしまうなんて…。お義父さんに言われた通り1カ月間の禁欲を経て温泉旅行当日、あろうことか妻は久しぶりの旅行で浮かれてしまい早々に酔い潰れて寝てしまった。悶々とする気持ちを紛らわそうと、旅館を徘徊していると偶然にも義母の入浴姿を目撃してしまって…。










僕のAV趣味を開花させてくれた女優です。 結構主義があって、僕の好きなSMはやらない、(確か)黒人ものはやらない、アナルはやらない、と、中々残念ではあるのですが、とにかく、パーツのほとんどが、私の趣味ドストライクなのと、他の方も述べてますが、演技が抜群に上手いです。 コリッとした乳首も好きですし、太もも、お尻、やや剛毛な所、等々あげればキリがありません。 このシリーズは、かなり持っていますが、初めに婿殿に覗かれ、湯船で明かされるシーンなどは、とてもナチュラルに嫌がりながらも感じて徐々に婿殿を受け入れるSEXが良いのと、隙をついて逃げようとする義母を、まだまだ物足りず洗い場でしっかり貫いてあげるあたりのやり取りが、スムーズで、しかもそそられます。 中に、脇なめもあり凛さんの全身が楽しめます。 やばいのシーンも、何故か浴衣がはだけたときにオシャレなティーバックが見えるし、乳首を責められて、やはり浴衣がはだけて悶える生脚の演技が秀逸です。 声を出さずに婿をいかせようと、フェラに69に奮闘する義母ですが、結局バックでいかされます。 最後の明るい旅館の部屋でのSEXは、時間をほぼ1時間たっぷり取り、あらゆる体位で、魅せてくれます。 最後はお決まりの蟹挟みで精子を搾り取り、念願の妊娠(あ、嫁でなく、義母を孕ませてどーすんの)。 何故か嬉しそうにみんなに報告する義母、騙されて喜ぶアホ父娘、そして困惑する婿と、いつものエンディングでした。 楽しめました。岡江凛さん、最高です。
本作のキャスティングとして、違和感のない女優さんなのはイイ。安心して観ていられます。同タイトルシリーズは何本か見ていますが、個人的な判定要素の一つが夜●いシーンの有無。温泉旅館設定なので、有ってほしいもの。で、本作は有る訳ですが、前技までで挿入無し。なかなかの肩透かし感。通して悪くない作品なので、余計に不足感があります。惜しい。
色白でムッチリとした肉体は熟女の象徴。男を欲情させる雰囲気を持った女優である。出来れば今後は真正中出しに挑戦してほしいものだ。
娘役の方が初めて見る方でレアでした。 できれば娘さんの裸体も見れたらよかったんですが。
岡江さんの作品は今回初めて購入しました。他の方のレビューにもありましたが演技力のある女優さんだと思います。お風呂場でのキスをするときの表情、ラストの絡み前に婿殿の腕をつかみ下から見上げる表情とかは凄く印象に残りました。キスをするときもいきなりマックスではなく徐々に舌を絡めていく様は秀逸でした。個人的にはラストの絡みで体位を変えるごとにお互いの気持ちを確認する意味で濃厚なキスを交わして欲しかったですね。体型云々ありますが演技力、艶技力があるのでそれもまた魅力のうちですね。