
夫と結婚して数年、喧嘩も無く幸せな家庭を築いています。しかし、そんな私達の平穏を壊す様に突然、義父と名乗る男が目の前に現れたのです。義父は目の前に現れるなり、少しの間だけ家に置いてくれと懇願してきまたのです。困惑しながらも私たち夫婦は受け入れる事にしました。しかし、義父がやって来てから元々満足出来なかった夫婦の営みも少なくなり、その姿を義父に目撃された事で女癖の悪い義父は私に迫ってきて…。










この義父ものでこの人の持ち味である腰の動きはいつごろ観れるのかなと思ってました。 1時間25分頃からでしょうか。そのシーンは訪れました。 でも正面からの映像で横からではなかったのでそのすごさは伝わりにくいものでした。 でもこの人の持つエロさが解放されていくのはよくわかりましたし、小沢さんとの息もぴったり合ってきたように感じました。 是非復帰して欲しい女優さんです。
木村穂乃香さんは見た通りスタイル抜群でエロいんですが、エロいのは体だけではなく、騎乗位での杭打ちピストンではなく、前後に腰をクイックイッっとさせる腰振りはエロかった、又感じ方も激しく声も大きいけど、やかましくなくてエロくて良かったです
木村さんはキスが濃厚な作品が多くて推しの女優さんです。今回の相手男優も濃厚なキスが得意の小沢さん。濃厚なキスの共演で良かったです。物語も旦那とのセックスに物足りなさを感じ居ている日々。そんな時に義父役の小沢さんと過ちを犯してしまう。背徳感に悩みながら身体は忘れられずに義父の小沢さんの虜になっていきます。
甘え上手なフェロモン女優木村穂乃香が、早漏気味の夫(細田あつし)との単調なセックスに物足りなさを感じている主婦役を演じている。頼りない夫の父親(小沢とおる)は女たらしで、仕事が見つかるまで居候することになってドラマが始まる。 思う様にセックスが出来ずイライラが募る主婦が、夫の留守に義父に襲われる。強引な愛撫に秘裂を濡らし陰茎で貫かれながら夫では味わえなかったオーガズムを繰り返し味わい、ベロチュウ・フェラチオ・中出しを受入れてしまう。全身を舐められながら、穂乃香のみせる悶えっぷりが実に素晴らしい。 再び襲われた時にも直ぐに抵抗は弱まり、愛撫に応えて身体が反応してしまう。 浴室で四つん這いになって腰を振るシーンや廊下で義父の腰を跨いで陰茎を突刺して喜び狂うシーンでは、恍惚とした表情や秘部のアップがもっと見たくなる。ラストのセックスシーンもかなり濃厚で、女優の演技力がいかんなく発揮されている。 せっかくの妖艶な動きで愛撫を受ける姿態を、もっと明るい画面で視たくなる。
穂乃香さん、男優の小沢、細田の三人が演技が上手くAVドラマとしては秀作だと思う。完堕ち前の三人で食卓を囲むシーンはホームドラマを見ているようで三人の演技の高さが伺えた。そしてこのシーンがあっての完堕ちの絡みだと思う。濃厚で穂乃香さんのいきっぷりが凄まじい絡みで見応えがあった。