
母が再婚するというので地元へ帰省した僕は、駅前の公園で偶然にも憧れの叔母・ツバキさんと再会する。そしてツバキさんと二人で母の元へ向かい、母と新しい義父に簡単な挨拶を済ませ自宅に戻ったのだが自分の部屋が母たち夫婦の物置小屋になっていて居場所が無くなっていた。そんな僕を見兼ねて叔母のツバキさんが3日間、家に泊めてあげると言ってくれた。僕は淡い恋心を思い出しながらも、その好意に甘える事になって…。










清楚な奥さん風のこの女優さん、結構好きでしたよ。これも悪くなかった。
一度は憧れる、ヤりたいだけヤラさてくれる年上女性。 まさしくそれが映像化された作品。 年格好がピッタリのツバキさんがエロい。
叔母と甥の禁断の関係ですが、親子とは違う微妙な距離感。男と女であり、叔母と甥。2人が再会する場面では、叔母の方から強引に腕を組み、母親の愛情とは少し違う何かも感じられる。最初のフェラ抜きに進む展開では、甥にする話ではないと言いながら、少しだけ、男として成長して帰って来た甥に、男を感じてしまったんだと思う。翌朝の夫を送った後、叔母から求めていく展開も、甥に対して懐いていた、くすぶっていたモノに火が付いた、もしくは、心から誰かに愛されたい、愛情に飢えていた叔母の心に、甥の告白が火を着けて、2人きりになった途端に抑えられなくなった。絡みになると、年上の女の余裕を見せながらも、男として成長して帰って来た甥に、叔母で在りながら、女として我を忘れていく。最初の絡みか?、最後の絡みか?、覚えていませんが、叔母と甥じゃなければ良かったのにと、思っている様に感じたり、男として成長して帰って来た甥に、叔母としても女としても、嬉しく思っている様に感じる。姉夫婦が在宅中に行われる秘め事も、叔母と甥であり、男と女。そして、叔母から痴女る雰囲気なのは、その日の内に京都に戻ってしまう甥を心変わりさせて、少しでも長く一緒に居られる様にしたい為だと思う。実際の映像でも、姉夫婦と甥が出ていくと、寂しい様な、つまらなさそうな表情を見せる。しかし戻って来た甥にキスをされると、半ば泣きそうになりながら、自分の気持ちを理解してもらえた様な嬉しい表情を見せる。この辺の演技は、さすが加藤ツバキ、とゆう感じ。そして、甥とのセックスに溺れる叔母の映像の後、翌朝から最後の絡みとエンディング。絡みについて詳細しませんが、エンディングでは、甥の頭をクシャクシャと撫で、抱き寄せて見せる表情からは、本当に、叔母と甥でなければ良かったのにと、思っている様に見える。女として、良い男になってきたと感じた事を、叔母として、此れからも頑張れと、伝えている様に思います。以上。
朝霧浄監督の有名シリーズ。 どれも微妙に設定変えてますが、今回は髭男で歌うたってそうな顔の男優ダイと叔母の加藤さんとの3日間の絡みです。 男がいっぺん帰るふりして戻ってくるのもお約束ですが、ここでの加藤さんの演技は見ててこちらも感情移入できる感じで良かったです。 最後の絡みでは2回発射。 最初の発射でえらく苦労してた割に、2回目の発射ではあっさり発射でしかもすごい量がすごい飛距離で飛んでて偽汁全開なものの、加藤さんの苦笑しながらの「…嘘でしょ?」という(たぶん)アドリブの演技で作品全体が救われてます。 作品としてはシリーズ屈指の良作だと思います。
個人的には 出したあとの二人の表情ややりとり、恍惚の余韻に浸ってて 堪らなかった。お勧め作品です。