
夫が単身赴任で地方に出張中、一人寂しい生活を送っていたツバキ。そんなとき新婚の娘夫婦が心配して同居することに。寂しさもだいぶ和らいだツバキだが、身体の疼きはどうしても抑えられず…。ある夜、偶然にも娘婿・ヤスオの自慰を目撃してしまうと、余りのデカチンにツバキは言葉と理性を失い、あの手この手で彼を誘うのだった。そして義母の挑発的なエロスに抗えず、ヤスオは彼女にどんどんハマっていき…。










今の若者にこのAVの流れが理解できるか?聞いてみたいです。笑 昭和生まれの40.50代以上にはたまらない流れなんですよねこの作品。笑 なんか和みました。そしてエロいのでヌケました。ありがとうございます。
このシリーズの監督作品は当たり外れがありますよね。この作品は、どちらかと言えばコメディ風。加藤さんは上手く演じていますけどね。妖艶さはないですね。ラストの絡みはキスも濃厚ですけどコメディタッチ。気持ちが入り込むことはなかったかな?この監督で長きに渡って続いているのも不思議
ツバキさんは顔が綺麗なので大ファンですし、またデカチンシリーズは好きなので即購入した。 デカチン過ぎて、奥さんも”相手することが出来ない”と、セックスレスになってAVモノで一人エッチという流れ。それを偶然、見てしまいデカチンから目が離せなくなってしまう。最初は可哀そうに思い何とかしてあげたいという気持ち。肩のマッサージをお願いしたり、もらってきたAVディスク(加藤ツバキの作品)をあげたり、ワザと見せつけるように扉を少し開けて電マでオナニーしたり。本来、官能的なシーンだが多少コミカルな演出になっているのでオカズは無理かも。 その夜えんじ色のナイティで夜●いする。ギンギンのチン●に頬ずりしたり、ガマンできずフェラしたり。このシーンでのツバキさんの淫語の数々!!対面前座位で後ろ手をついての体位は背面騎乗と同じように挿入部分が露わになる素晴らしい体位。この後、本当の背面騎乗や背中をべったり付けての挿入。また一時流行った”一撃突き”を何度も欲しがるツバキさんがとてもエロい。 台所のツバキさんがリビングのヤスオさんと”シたくて、シたくて”、見つめ合うシーンはツバキさんの顔がとても美しい!! 最後のカラミでは、まんぐり返しでの結合シーンや失禁シーンなども披露してくれる。 コミカルな場面もあるが、暗いストーリーの作品よりかはズッと良いと思う。 男優のウエダさんにも星をあげたい。
四六時中、娘婿のデカチンポが欲しくて堪らない義母の誘い 加藤ツバキ、半額セールで見つけて直ぐ購入しました、ショートがにあう美人が、娘婿のセンズリデカチンを目撃した衝撃から、メスの本能が目覚めドスケベになる内容でSEXも十分満足。
デカチン男優の演技・表情が笑いを誘いAV作品として役に立たない。