
大手化粧品会社で働く人妻「かな」と部下「藍」。明るくて元気だがおっちょこちょいでミスが多い藍、一方かなは社長からの信頼も厚い優秀な社員だ。美人で優しくて仕事も出来る男性社員からも女性社員からも人気がある。そんなかなに対して、藍は密かに恋心を抱いていた。誰にも言えない想いを抱えたまま迎えた出張当日、予期せぬトラブルから相部屋宿泊する事になった。酒が進むにつれて、二人の関係は急激に近づき…。










マドンナが得意とする大人な女性同士が絡む素敵な作品。 正当的な美人二人のスタイリッシュなレズ。 アートとしての完成度が非常に高く、部屋で流しておける美しい絵画のような映像でした。 少し濃厚なレズが見たい方には物足りないかもしれませんが、一通りの絡みはみれますし、見た目だけでなく所作に品があります。 向井さんってこんなに美人でしたっけ? 男性だけでなく女性が見てもうっとりするような作品でした。 AVの枠を越えた綺麗なレズが見たい方は抑えてください。 損はしないです。
お二人の演技がよくて、しっかりとドラマが成立してました。 向井さんはレズ物が好きなのかなぁ。なんか「愛おしさ」が伝わって来ました。 AVだから、どうしても「あれして・これして」という一連の流れになりがちですが、エンドレスに感じる行為の連続性がとても自然で逆にエロかったです。 道具が出てこなかったのもいいですね。 レズ解禁の水戸さんがこれからレズ物にどのように取り組んでいくのか楽しみです。 向井さんのレズ物をもっと探してみます。
この種の状況設定のものがもっと増えて欲しい.できる女が女を慕う女子に責められるというのは状況設定として申し分ないが,まだ案外少ない.本作は,役者も良かったので,指折りの作品になっている. できない女子ができる女を慕いつつも「あんないい女がノンケ」云々のセリフも良い. できる女のタイトなミニスカート姿は唆るが,デルタゾーンのパンチラシーンがほしかった. 高画質で見ると,アヌスの皺々がはっきりわかり,そこを舐められるという最低条件はクリアしているが,そこへの責めにはもう少し時間をかけて欲しいし,反応も「上手」とか褒めるのではなくもっと恥ずかしがって,もう少し大きな反応をするとなお良かった.また,お臍や鼻穴等もっと色々な箇所も責めて善がるシーンがあれば言うことなし.
レズビアンって自覚していない女性にとってはすごく抵抗のあるものかと思います。 その割にこの作品は抵抗感が薄い。 女優さんがお二人とも有名な方なので、演技感が出てしまっていて、残念な作品になってしまったように思います。 このストーリーなら無名な女優を使って、素人感を出した方がよかったように思います。
向井さんを知るきっかけは逢見リカさんのレズ解禁作品でした。そこには逢見さんにレズの手ほどきをする向井さんの姿がありました。向井さんからの手ほどきが余程よかったからこそ逢見さんはその後レズ作品に多く出演するようになったと思います。因みに向井さんですがその後様々な作品で活躍しているように思います。ところでこの作品ですが自分の良かった点を以下に幾つか挙げてみたいと思います。最初の導入部から作品の世界に引き込まれてしまいました。そして水戸さんの仕事のできる先輩としての威厳が画面を通して伝わって来ました。向井さんが水戸さんと初めて唇を重ねる場面も無理が無いように感じます。向井さんの水戸さんに対する切ない一途な気持ちが伝わりました。その後「●っ払い。」を言い訳にして大胆に水戸さんを愛撫する向井さんの可愛さ。それと反対に水戸さんを四つん這いにして後ろから責める向井さんのしたたかさ。指を使って水戸さんの秘部をかき回しながら唇を奪う向井さん。水戸さんは圧倒されていました。尻を高く上げた水戸さんの秘部に指を差し込んでデリケートな動きで抜き差しする向井さんからは彼女のレズテク爆発を感じました。乳首が勃起したまま壮絶なレズテクに何度も体全体を痙攣させて逝く水戸さん。四つん這いの水戸さんの秘部に下に潜る向井さんが後方から指を廻して責めるやり方には啞然としました。シャワー室で向井さんが水戸さんの後ろから指で●す場面。キャスティングの良さと更には2人の女優さんのスタイルの良さが生きていました。2人の女優さんの美貌。透き通るような白さの水戸さんとやや褐色の肌の向井さんが交わるコントラストの妙。水戸さん演じる上司の本当の意味での大人の女性としての包容力が伝わりました。まるで妹のように感じていた向井さんからの突然のアプローチ。それにも動ぜずに迎え入れてあげる優しさ。何度も部下のレズテクに逝かされる女同士のセックスに至るも嫌がることもなく受けとめる胆力。自分は水戸さんの作品を手に入れるのは初めてですが彼女の凛とした美しさと女優魂が強く印象として残りました。向井さんの演技で言うと一つ一つの所作にも役に対する意気込みが伝わって来ました。2人の女優さんの迫真の演技は脳裏に強く残ります。自分はAV作品というよりは1つの恋愛小説のような物と考えてこの作品を観賞しました。丁寧に作られていて感動しました。