引退 ミセス・ダイヤモンド『本田瞳』最後の輝き―。 さよならの前に…、最後にして最高の不倫旅行。
マドンナ2026.08.07
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「俺と結婚しない?バツ1でも平気だし夜も結構凄いよ…?」瞳は昔から夫の同僚・細田が苦手だった。派遣のOLをしていた頃、下品に口説いてきた最低な男。夫と結婚してからも変わらないデリカシーの無さと雑な態度を見兼ね、瞳は夫に「あまり関わりたくない。」と伝えていた。しかし、それを聞いていた細田は激昂して瞳を荒々しく強引に押し倒す…。「絶対イク訳ない…」と抵抗する瞳だが言葉とは裏腹に何度もイカされて…。










最中のシーンを突然切らないでくれ! 団地でイってしまったよ(-_-)
折角の美貌が、全く活かし切れない撮り方であった本作。 更には、折角の「瞳」嬢のエロ肉感も、全く活かし切れない艶技でもあった。
まだデビュー間もない頃の本田瞳なので、演技力はあまりありません。しかし、なかなか「イク」と口にしないまま展開が進んで、最後の絡みで満を持して「イク」と口に出してしまうのはカタルシスがあってなかなか良かった。
女優の本田瞳ちゃんは、綺麗な女優さんだったが、ドラマなのに瞳ちゃんの セリフがほぼ棒読み。絡みのシーンでもセリフが棒読み過ぎて、気持ちが萎えて しまった。とても残念な作品でした。
不評なコメントもありますが、私は今のままの方が好きです。なぜなら本田瞳が演じるのは若妻中心ですから初々しさ、清純さが重要です。セルフや演技がこなれてきて大切な初々しさや清純さが失われてしまっては元も子もありません。