
大人気の温泉宿の予約が奇跡的に取れた義母さんに誘われて、僕たち夫婦揃って家族旅行をすることになった。しかしその裏では義父さんからこの旅行で子作りに励むように命じられていて…。一か月の禁欲をしてきた僕は「この日こそは!」と息巻いて妻を抱こうとするも、妻は温泉に夢中で相手にしてくれない!!悶々と眠れぬ夜を過ごす事になった僕は気を紛らわすために旅館を徘徊していると、偶然にも義母の入浴姿を目撃して…。










なんと小生に於いては、90分まではエロくもなく、また面白くもなかった本作。 3本番中で本射が1射もなく、これでは視聴●にも教えられないであろうか…。
ロリ系の美熟女で可愛いのが綾瀬麻衣子への印象。 最初の女風呂で無理やりベロチュウで舌を出してたのは気になったが娘婿に堕ちていく過程での顔の表情が変わっていくのとベロチュウが秀逸。
娘夫婦と4人で念願の温泉旅行にきた熟妻・綾瀬麻衣子は、汗を浮かべた胸元を気にする仕種が妙に色っぽい。夜中に入浴中、娘にお預けを喰らい欲求不満の婿・弘樹(中野)に襲われる。必死で抵抗するも陰茎を咥えさせられて一気に抵抗力を失い、生挿入されて2ラウンドの中出し性交。娘婿に後ろから突き刺され「ダメェ~ッ!」と、眉間に皺をよせ気持ち良さと気まずさの入交じった表情が実にエロイ。 部屋に戻っても興奮が治まらぬ婿に夜●いされ、夫の横で婿に乳首を摘ままれ声を押し殺しながら悶える表情は、見る者を引込まずにはいない。浴衣を開けられて現れた紫色のショーツは、なんと男を待っていたとしか思えない程セクシーなデザイン。潤んだ淫裂に吸付かれると熟女の理性は徐々に崩壊し、猛り狂った陰茎を咥え優しく扱いてあげる。男の上に引き上げられて腰を痙攣させている姿は、熟女の性を象徴する様な破廉恥なシーン。娘婿の唇に吸付いて舌を絡めたり、自分でショーツを押し下げて婿に尻を突き出す淫乱義母が完成する。 最終章では、粘りつく様なフェラチオやクンニで悶える姿等で淫乱さを見せつけ、様々な体位の性交で映像の卑猥さにチャレンジしている。男の上になって乳首を含ませたり、顔を跨いでクンニをさせるシーン等は、エクスタシーを迎えた後の熟麻衣子の吹っ切れた表情と共にとても貴重な映像だ。
嫁母麻衣子さん、二度目の性交愛で、婿秀祐さんに「もっと、もっと」と愛求める本性、 ゾクゾクです。 もう、その時から、娘婿秀祐さんのキモチもカラダも愛しはじめてます。 とにかく、おふたりの潤接吻は、スケベ醍醐味です。 エンディング性交愛の始まりで、泊まり部屋の入り口で、 嫁母麻衣子さんが婿秀祐さんに浴衣が剥ぎ取られつつ、立ち愛撫されるところは、エロビンビンです。 もう、乱れまくり、悶え喘ぎまくり、イキまくりです。 パンティが取られ、おふたり、立ちの裸体でラブ、痺れます。 最後に、お互いに「好き」お言葉愛から、 定番的に後日な妄想としては、日常に戻ってからも、母さんと婿さんはカラダの関係が切れることはなく、濃ゆく性交愛を続けて何度も求め愛をしていることは容易です。 だって、妻さんのお言葉から、日頃、仕事後疲れ切って、性交してない的な、で。 もう、ホテルとかで嫁母さんと密会繰り返し、求め愛で、精入しまくりでなんでしょうから。(照) 麻衣子さん、ますます、いい具合いのリアルな美熟女ボディーで、美乳房、美お尻、 しっとりなエロフェロモンが発散され、マスマスにゾクゾクです。
初めから凄くよく出来ていて、見入りました。嫌がりながらも次第に女を思い出して濃厚なカラミ見応えあります。何回も中出し出来そうで羨ましくなるくらいです。