
私は疲れていた。仕事ができない部下・真木くんの存在に…。この日もそうだった、突然の雨に見舞われ、外回り中にずぶ濡れ。そこまでは許せる…、でも雨が降ると知っていた彼は、傘も持ってくる気遣いも無い!次の取引までにどこかで服を乾かさないと…。そんな時、真木くんが傍のビジホで服を乾かすことを提案してくれた。部屋に入ると煙草の残り香、猥雑な照明の光が私たちを包み込む。そう、ここはまさかのラブホテルで…。










このシリーズ割りに好きでしたよ。性欲に負けて駄目部下のSEXにはまっていく水戸さんが悪くない。
水戸かなさまの敏感ボディは相変わらず良いです。 ビジネスホテルとラブホテルを間違えて入るというのは、少々無理がある設定ではないかと思いますが。 いずれにしても、こういう場所でかなさまと二人きりになったなら、男としてやりたくなるのも当然というものだと思います。 とにかく激しいくらいに感じまくるかなさまに興奮してしまいました。
スーツ姿は似合うよな、こんな美人上司が居たらと思うと、毎日会社や出先でエロい妄想をしてしまう。 絡みが2回あるのに、顔射が1回も無いのが残念、あとフェラ抜きも途中編集が入って明らかにさっきまでフェラしてたのとは違う別人の毛深い下半身に交代してた、チンポもミニサイズに成ってしまってる汁男優による替え玉なんだよな。 最後に精液はかなサンの口元や舌に大量に出されてるのは良いんだけど、フェラ抜きで口元に精液を出すならなぜ最後のSEXも口元や舌に出さなかったのか? 最近、マドンナでドラマ作品は、全絡み顔射しない作品が多いんだよな、専属だと一色桃子さんもそうだし、ネトラレや最後は受け入れるSEXするなら、顔射でシメテほしいな。 あと、水戸さんの作品は最近、偽汁中出しドラマばかりに成ってるで、中出しドラマじゃない作品に戻ってほしい。
雨宿りで入ったホテルで部下に奪われてからは、 気持ちも身体も部下の真木を求め始めてしまう水戸さん、みとかなさん。 (お前ごときが手を出すんじゃねーと僕の心の声) 求める気持ちに抗えずかなさんは部長の特権で仕事中に何度も機会を設けるものの弄び続けて入れてくれない真木。 (個人的には道具を使うのは嫌いだけれどかなさんの「吸われてる」には上がった) その後も真木が入れてくれないことを悟りつつも求め従い続けるかなさん。 (馬鹿やろー入れてやれ!と僕の心が叫んでいます) 再びの雨宿りで「やっといれてくれた」「ずっと待ってた」という言葉には求めていた気持ちが溢れて興奮します。 ここまでに「いれて」と70数回も求めるかなさんは必見です。 相変わらず下着はいつも素敵でかなさんの美さを引き立てています。 是非購入してください。 そして 雨の日には水戸かなに・・・
最後の絡みで折角のセクシーな下着なのに、すぐ脱がすって高校生か!! カメラワークもイマイチ。