
いつ歯車が狂ったのでしょうか…。十年前、主人と結婚した時は兄・達也君も、弟・和也君も明るく社交的な子達でした。しかしお兄ちゃんは受験に失敗してから自宅に引きこもるようになり、弟の和也くんも徐々に暗く歪んだ性格になっていきました。そしてある日、和也君は暗く濁った瞳で私に性処理を求めてきたのです…。このままではどうなるか分からない彼を慰めた私でしたが、その姿を兄の達也君に見られてしまって…。










嫌がりながらも受け入れ中だしまでも 開けても暮れても2人の息子の性処理 凛さんのナイスボディが 最後の3P中だしが最高!
10年前とは比較でき程の胴回りとなってしまった「凛」嬢。 内腿やケツも然りで、ここまで来ると疑〇や肉艶という話しでは無くなってもしまう…。 「ぽっちゃり」と「太」には、そろそろ厳格な定義と線引きが必要となってしまうのかもしれない…。
始めはリビングでのフェラ、射精前にカットが入り咥えているところからの口内射精、残念、そして絡みからのどうでもいい中出しが続き、風呂場でのWフェラ、一人はフェラから胸に射精できたが、二人目は射精出来なかったのか、亀頭の先を握っての嘘くさい舌射、残念、後はどうでもいい中出し3発、フェイクを駆使しドラマに力を入れた作品でした。岡江さんの熱演は良かったです。
岡江凛さんの自然な演技やスタイルが最高でした! 適度にふくよかな肉感が絶妙で、特におっぱいの形や大きさが年齢を感じさせながらも女性の美しさを保って息子の欲望を駆り立てる理想的なものでした。 母子相姦はどれだけ現実でありそうでリアルな描写であるかですね。そういう意味では自分の中ではかなりの満足感でした。 息子に迫られる凛さんが母親の葛藤や優しさを持ちつつ、複雑な表情のまま息子を受け入れてしまう過程が没頭感があって引き込まれました。挿入された後でも中出しされる迄葛藤が続くので見応えがありました。 息子の行為を受け入れた後でも母親らしい振る舞いが続くのが良かった。 ★5評価ですが、以下があれば更に良かったです。 ・義母ではなく、実母設定にして欲しかった ・キッチンでの行為をもっと時間をかけて欲しかった (ベッドや風呂以外の場所での行為が非日常感を感じさせる) ・母と息子の行為の中に父親の存在を匂わせる描写を入れ込んで欲しかった(父親が居る近くでの行為、行為の中で母親や息子から父親に関する会話が入る等)
ボディも凄いが、目も印象的。 芝居もなかなか面白い。柵に登るのをへっぴり腰で必死になって止めるのが好き。 Hなシーンでは、キッチンでやってるところ。 キッチンの白いなめらかな背景に、汗ばんで濡れた張りのある岡江さんが良く合ってる。 もっと長く観たかった。