
蝉の声が響くこの夏、僕は幼馴染の北野夫婦の引っ越し作業を手伝っていた。奥さんの未奈には子供の頃からからかわれ、男友達の様な存在だった。久々の再会でもその関係性は変わらなかったが妙に増した艶っぽさ、魅力的に成長した胸と巨尻に僕は内心昂っていた。そんな僕をお構いなしに下着や乳首が透ける衣服で作業をする無防備な未奈の姿と夏の暑さにやられ、二人きりでの作業中デカ尻を欲望のままに揉みしだいてしまい…。










この女優さん、尻をアピールするとイマイチなんですが、 無防備を装うパターンならなぜか良く映える!
こんなエロ尻だったなんて..そりゃ吸い寄せられる様に..エロ尻責めしたくなるよねっ!..未奈さんだって..あの無防備なエロ尻見せ付けは..責めての合図ですからねっ!..案の定..エロ尻責めすると..待ってましたっ!..と言わんばかりにエロ尻を突き出す未奈さん..やっぱ彼女のエロ尻の突き出し姿はより淫らに見えますねっ!..突き出したエロ尻を舌で舐め回され..おまけにアナルまでしっかり舐め回されて反応する未奈さん..オイラからしたらアナル舐めを受け入れる未奈さんも十分変態っすよっ!..そんな変態未奈さんのエロ尻を突き出しながら目の前のチ〇ポを頬張る姿..迫力も淫らも見せ付けてくれますねっ!...それにしても未奈さんのエロ&巨尻の突き出しっぷり姿は絶景ですなぁ...あの姿だけでも...十分おかずになりますなぁ...バック突きの際にあのエロ&巨尻を少し突き上げると...より淫らにエロ&巨尻が活かされる姿になると思いますよっ!..それと..アナル責めをもっとして欲しいなぁ..
旦那の転勤で田舎に転居するため、幼馴染のコウイチが呼び出される。 (すでに展開されているミナの陰謀) ↓ 酒の肴を台所で作っている間に旦那が「あいつ、実はコウイチのことが好きだったんだ」と言いだす。 (この日にむけて旦那の頭に刷り込んだ) ↓ 酒を飲ませ、帰るというのを無理に曳き留め、泊まらせる。 (酒には利尿効果がある) ↓ その晩、コウイチに遠慮する旦那を口説き、寝室の扉を数cmあけたまま旦那とシーソー遊びに興じる。 (呼水) ↓ トイレにおりてきて気づいたコウイチはシーソーを覗き呆然とするが、一瞥をくれながらもシーソー遊びはやめない。 (第一目標達成) ↓ 翌朝、「きのうは御免」と謝るコウイチに「なんのこと?」としらをきる。 (さらなる呼水) ↓ 旦那曰く、会社の都合でこの数日帰宅できないからコウイチと二人で励んでほしい(「ともだちだろ?」という陳腐な、そして利己的な言葉とともに)。 (ミナの根回しで旦那を遠ざける術策) ↓ 数日旦那は不在、短パンからケツ肉のはみ出た巨乳の幼なじみと汗みどろで一つ屋根の下、コウイチ「今ヤラなくていつヤルの、いまでしょ!」。 (第二目標達成) ↓ 連続で何回戦もした挙句に、「カズヤ (旦那) はコウチャンのこと信用してお願いしたのに、サイテー」と一転掌返し。 (コウイチの動揺を誘う策略) ↓ 実はコウイチが好きだった、「旦那には内緒ね」と告白し、コウイチの魂を完全に掌握。 (旦那の口からきかせ、ここで本人の口からきかせ、完全に傀儡となす) ↓ (たびかさなる交尾、中略) ↓ 転居前日夜、作業もおわり去ろうとするコウイチを曳き留め、毛布ひとつ敷いた部屋で千秋楽。「(カズヤと結婚してしまって) ゴメンネ」を繰り返すミナに、悔しさを滲ませながら腰を打ち付けるコウイチ。 ↓ 転居当日、搬出もおわり、「安全日だから安心して。旦那との子供ができたら知らせる」と一千年の恋も冷めるような、ドスで背後から刺されるようなことばとともにコウイチと分かれるミナ。 (婉曲に、これが最後だからね、と縁をきり、最終目標達成) まとめ: 夫のカズヤは種無しで子供がほしくても絶望するしかないため、転居に紛れて幼馴染コウイチを利用し、一子もうけてやろうと画策したミナの陰謀はかくして性交、もとい、成功裏におわったのであった。 あとがき: 美人だが苦手な顔。
ブリブリながら形の良いヒップをしてる未奈ちゃんのフェチ系作品。 分かる、十二分に分かる、むしゃぶり付きたくなるし本当に良い目の付け所だ、監督。 シナリオとしても整ってて見応えを感じた、特に開けた冷蔵庫のドアの下から覗く未奈ちゃんの下半身に興奮するって演出なんか鳥肌モンだよね。 ただ、最後の絡みの時に苦しくなったかカメラアングル(カメラワーク)に無理さや撮影サイドの迷いなり戸惑いが出てたし、未奈ちゃんの尻を振る演技にもカメラに対して無理くりヒップを目立たせようとするかの様な奇妙な雰囲気が出てる、流れを悪くしてると感じて興奮が冷めたんで、もう少し絡みの段取りをしっかりやって流れを整えて欲しかったな。 なんだろう、フェチ系作品?だからしょうがないんだろうけど未奈ちゃんの尻振りは演出として無理矢理に絡みと関係無い動きを入れてる感じがした。 拘りに囚われて作品を纏め切れ無かったと言えばいいのかなあ、作品の意図は良かったんだけどね、絡みの部分は演技者としての未奈ちゃんにはやりにくさも有ったんじゃなかろうかと想像する。 どっちかって云うと最初の絡みの方が流れが良くて滅茶苦茶興奮した、そう云う意味では何事流れが如何に大事な要素なのかも改めて認識させられたな。
序盤のストーリー作りはよかった しかし、我慢できねぇしか言わない男優が襲い掛かってからは無茶苦茶でした