
平凡ながらも穏やかな日常を過ごしていた杏。だが近頃は、夫の特殊性癖に少々うんざりで欲求不満気味であった。それを感じ取った義兄の英人は、彼女の奥底に眠る肉欲を挑発して…。彼の口車に流され、なし崩しに肉体関係を持ってしまった杏は、これっきりとその後の誘いを拒み続ける。だが、夫では決して感じられない繊細で激しい愛撫に幾度もイカされた肉体は、未体験の悦びを忘れられずに…。










義兄役のトニー大木の誘導のままに流されていく若妻を 小松杏さんがうまく演じています。 ストーリーが進むにつれて彼女の目つきが とろんとしていく様が妙にやらしく感じました。 最後は3Pになだれ込むのですが、これも良かった。 小松杏さんのスリムでやらしいカラダを堪能できました。
小松杏さん、良い女優さんですね。 端正な顔立ち、白いスレンダーボディ、くびれたウエスト、へその周りに無駄な肉など無く ずっと見てられます。ただ内容はもう一工夫あっても良かったと思います。 後半の3Pの展開は折角トニー氏と吉村氏のテクニシャンを揃えておきながらパターンが 単調でした。2人が交互に同じ体位で挿入するだけで何の工夫も無く、2人居る意味が無い。 違った体位を繰り出すとか、せめて正常位で杏さんの腰を抱えて、横からの映像で しなりボディを満喫させて欲しかった。
巨乳好きですがたまにはスレンダーも良いすね。指マンされてる腰つきが最高にイヤらしい
義理のお兄さんのことを嫌な目で見る演技が上手なので、ヤラれるシーンが興奮します。
最初のカラミはとても良かったです。杏さんの演技も上手くセリフもあってました。 ラストの3Pがつまらなかった。これは水戸さんの作品のほうが良かったです。 水戸さんの3Pはめちゃくちゃ興奮、抜きポイントでした。しかし小松杏さんのスタイルの良さは抜群ですね。 夏目彩春さんを思い出しました。