
夫と暮らす一軒家に義父が同居して早3か月になります。2年前に義母が亡くなった時も行方知らずだったのに突然、私たちの前に姿を現したのです。義父は仕事もせず1日中、家で過ごしているため夫もウンザリしている様子でした。私も複雑な気分でしたがそれ以上に夫との営みに満足出来ない事が1番の悩みでした。そしてある夜、夫と子作りしたあと物思いにふけながらキッチンで水を飲んでいると後ろから義父に声をかけられて…。










末広純、マドンナでデビューしてから本作は初期作品。相手役がトニー大木というのはいまいち。この頃はまだ白い肌の清純若妻という感じだが、その後で一皮むけて一層いやらしくなった純嬢の方が良いかな。
かわいい感じで清純さも感じ取られる。うぶで可愛い普通の人妻を演じている。脂の乗った身体と肌も白くきれいだ、もう少し腰のくびれがあるとボディーの良さがさらに高まると思う。胸もそこそこにある。体型から言うと、もう少しあっても良かったかもしれない。他の作品も見たが、末広純嬢は、セックスを楽しんでいるような感じがある。 好み的にはパイパンとというのがいただけない、衣装的にも極端なタイトミニではなく品の良いフレアスカートの方が清純さ、貞淑さが出されてよいと思うが…。 顔を紅潮させてのカラミは上質。強調されたお尻の豊満さは顔の清純さと裏腹に卑猥さを醸し出している。 大木氏による松葉崩しでの攻めに身体をビクビク反応させる様は非常にエロい。
オープニングでのシャワー浴びてオナニーやパンツ見えそうなミニスカートで義父を誘惑するかの如く色気を振りまいたりとドラマでありながら完成度高いというか関心させられました。
下着が庶民的で生々しい。それがいやらしさを増している!パンツを脱がせるシーンが個人的にたまらなかった。
しっかりとした、美パイパン下半身へのシャワー当てが、エロ映えをしていた本作での「純」嬢。 とは言え、2作目でいきなり照度の低いドラマ仕立てとは、女優を惹き立たせるつもりが全く無いのであろうか? マドンナにしては若めの女優であるとは言え、本射ナシの疑〇×3も然りであった…。