
NIKUYOKUレーベルからデビューした大原理央ちゃんの第2弾!向かいの部屋に住むドスケベHなお姉さんを熱演!…というか気持ち良くなっている姿を見ていたら、きっとこれが素なんじゃないか?って思えました!引っ越し先で向かいの部屋に住んでいるお姉さんの着替えシーンを発見した小太郎が、夜再び覗いてみると今度はオナニーしているのを見つけ思わず自分もセンズリしてしまうが、ふとした拍子に目が合ってしまい…。












昔、コミックで本能寺ガルオさん作の「ビタミンちゃん」の主人公の巨乳の「リンちゃん」をリアルにした感じの大原理央さん。淫乱ぶりもリンちゃんに似ています。 肉感好きな私にはごちそうさまです。
昔の絵画や銅像では女性はふくよかに描かれていたのは周知のことと思いますが。 中世の画家たちの気持ちがよくわかるかもしれないなと思ったのがこの一本、太ももなんかはセルライトが若干目立ちますが、そんなことはこの肉弾戦を堪能した後はどうでもよくなります、セルライトすらいとおしい。 内容自体はよくあるパターンなので言及はしませんが、オイルとこの肉体の親和性の高さは常々言及していきたいなとは思います。 どのシーンもムワッと香ってきそうな湿度がありますが、やはり4Pのシーンが最高すぎますね、特に個人的には立ちバックで重力に負けてしまったお腹が最高。 そして何より騎乗位で見えてくるぬるぬるになったお腹がヌメっと光る餅つきの餅…いやご来光のような丸さを称えているくらいに神々しい。 神々しいと言いながらきちんと抜かせていただきました、合掌
とにかく、エロくて、すけべでおとこのロマンがたくさんつまってる!
一番の取り柄が脂肪腺でなく、胸を撫で下ろせた「理央」嬢。 乳ばかりか、パンパンに膨らんだ張力に満ちた腹も立派であった。 ハミ出過ぎる肉も、ヤリマン感にも偽りはナシ。 本作では、乳射と疑似しかなかったので早い所、「ぶっかけor精飲&お掃除orイカセまくり」作品も観てみたい。
もはやむっちりという言葉で片付けてしまっていいのか迷うくらいのド迫力ボディ相変わらず最高でした。 どこの部分を見ても清々しいくらいの肉付きでたまらないです。 セフレとセックスとLINEで報告した後に見せつけセックスを始めるが、本来セフレはお互いの欲求不満を解消するだけの関係なはずなのにこの二人のセックスは妙にねっとりしていてつまらなかった。欲求不満を解消するのだからもっとガツガツしたセックスをしてほしかった。あとシンプルにセフレ役の男優のテクニックみたいなのが全体的に古くさいというか邪魔くさく感じた。 それ以外は内容含め、良かったです。