
妻がこの喫茶店で働きだして3か月が経つ。ある時から、恋人夫婦が理想の僕と子供が欲しい妻の間ですれ違いが起きていた。煮え切らない態度の僕に妻は子作りが先になるならパートをしたいと言い出した。偶然にも行きつけのカフェでその話になり、店長・大木の耳にも入ってしまう。大木は親切心からか妻にウチで働かないかと誘ってきた。その時はまだ男一人の職場に妻を預ける事がどれだけ危険な事か僕は分かっていなかった…。










台詞は棒読みに毛が生えた程度ながら、イヤがりながらも言いなりになって身体を開き、フェラし、肉欲を開花させてゆく水端あさみが似合ってる。 トニー大木の、じっくり馴らし運転して女の身体を乗り気にさせてから激しくとことん堕とす性技も見事。 水端あさみの、感じたくなくて身を固くしているのに、ほぐされ弱点を突かれ快感に呑み込まれてゆく戸惑いと自己嫌悪に鳴き声をあげるまで開発されるドラマがそそる。 スレンダーで大柄、肩幅広く筋肉質の身体がうぶに反応するサマもじっくり楽しめる一作。
(水端あさみ)は子供が欲しいが、夫(松本洋一)は仕事が忙しくてなかなかsexが出来ない。 それで(トニー大木)のカフェであさみはパートで働くことにした。 さっそく店長に誘われ1回だけの約束でホテルに行く。 その後もお店で「やめてください」と言いながらお万壺を触られると感じてしまうあさみ。 昼休みにフェラ出しも。 夫の肉棒は相変わらず用立たずであさみは欲求不満。 その為店長を自宅に呼んで身体だけの関係を続ける。 その後もお店の終了後に関係を続けるあさみ。 (水端あさみ)はヌードが綺麗だが、実際の絡みになると今一つそそられるものが無い。 演技力がまだまだなのか、彼女自身の感度が今一つなのか? 作品としては朝霧浄監督なので映像は綺麗だがストーリーは単純で面白味に欠ける。
デビュー作品から見てますがなかなかの仕上がりです。パイパンが美しい。
パートタイムで働いているとこの店長と深い関係になっちゃうよくあるお話です。
まだストーリー性のある作品には慣れていないせいかたどたどしい感は否めません。よくいえば初々しいのですが(笑)でも水端あさみの顔・体つき等自分的にストライクなので演技は重視してなく、彼女の美しさをひたすら味わうことができれば十分です。そう考えれば買う価値はあるのではないでしょうか。