
社運の懸かった商談を任され3日間の出張に行く事になったナオ。この商談を任された理由…。それは取引先の小沢社長が『女好き』『傲慢』で知れた男だったからだ。社内一美人である彼女を連れて、取引を成功させる目論見だったのだが、接待が始まると上司は軽々潰され、残されたナオは過剰な接待を求められてしまう。粘着質なセクハラ接待を切り抜け宿泊先に戻る彼女だったが、小沢による性接待はまだ始まったばかりで…。










夫がリストラされ家計が苦しい(神宮寺ナオ)、一方ナオの勤務先の会社も不景気で経営が苦しい。 そんな時(小沢トオル)社長との商談が詰めに入り、社内一の美人、ナオが出張を命じられる。 社長の小沢は女好きで有名で、案の定ナオに接待を求める。 居酒屋での接待では当然拒否はするものの、お万壺迄触られてしまう。 その晩ホテルに何故か現れて契約を餌にして強引に迫られ関係をする。 翌朝契約書を持参して会社に行くが、其処でも又強引に迫られる。 そして夕食に付き合わされてホテルまで行くと、ナオの方も「イヤイヤ」の中身が変化して来て、身体が感じてきて、最後にはオルガスムスにまで達してしまう。 最終日の朝契約書に印鑑を貰うと、社長が「毎月出張に来てくれ」と言うとナオの手が思わず股間へ動いて終了。 拒否から受け入れていく、神宮寺ナオの演技がエロさもあり素晴らしい。
いろんな女優さんを観てきた中で最後に辿り着いたのが神宮寺ナオ。 マドンナに移籍してからの演技力は日本一ではないだろうか。 今や日本のアダルトビデオ業界を代表する名女優になったと言っても過言ではない。
作品が毎回全く同じパターンで飽きてきた。 特に居酒屋・座敷の接待は学芸会。社長への接待なら料亭に?
神宮寺ナオさんの作品としては、余り評価が高くなかったようですし、私も最初見た時は、インパクトを感じませんでした。しかしながら、見直してみると、これは凄い、と思いました。小沢氏は、共演女優との間で役の上の関係性を作ることが上手い。そしてこの二人は沢山の作品で共演している。だからでしょうか、特に最後の絡みは、まるで恋人同士か、夫婦のようなセックス。ピストン運動の激しさなどもはや必要なく、出来るだけ多くの面積、互いの肌を密着させていれば良い、というような絡みには見ていて幸せな気持ちになりました。もちろん、この二人の間に恋愛感情などある筈もないし、好意すらあるか怪しい。あるとすれば様々なシチュエーションの絡みをこなしてきた上での、職業上の信頼感でしょう。そんなものAVでは見たくない、という人もいるでしょうし、私も「密着セックス」や「夫と子作り~」程興奮を覚えたか、と言えば疑問です。そもそもこのシリーズの狙いからは少し外れている気がしなくもない。しかし、この二人の共演の歴史を考えると、ある種の感動を覚えます。こういう(私から見ると)凄いセックスシーンになったのは、推測するに絡みではあまり余計な演出をしないひむろっく監督の方法によるのではないか、と思います。このシーンではほとんどカットもなく、現に起きていることがリアルタイムで撮影されていることも素晴らしい。 久しぶりにこの二人の共演で作品が出るようです。しかも同じひむろっく監督。小沢氏は義父は義父でも、育ての親といういささか危ない役。義父と嫁というよくあるパターンとは違い、この二人にぴったりなシチュエーションだと思うので楽しみです。
ナオちゃんみたいに美しい人に接待受けたなら誰でも一度だけと思うが、今の時代、あのJプロダクションの様になるのが落ちで現実性は小さい。小澤さんとナオちゃんの組み合わせは10本以上になるが毎回ご苦労様です。笑 惰性に流されず毎回新鮮味を出す行為を生み出すのは大変でしょうな。やはりナオちゃんは痴女役より犯●れる役が似合うな。黒パンスト姿、横にしてバックから乳房・クリを弄びながらの行為には興奮を覚えます。これからも新たなる興奮を覚える体位での攻め合いを期待します。 小澤さんがやっている最中に言ったことば 「あんた可愛いいなー」は本音です。 『追伸』 小沢さん・ナオちゃんコンビで最高の作品です。小沢さんの珍しく優しい愛撫で恥じらいながらも感きわまるナオちゃん。好きもの社長と好きものOLがかみだす興奮させる性行為。また黒パンスト姿また乱れる全裸姿の色気ある肢体のナオちゃん。最後に毎月営業に来いと言われ複雑な表情で戸惑いながらも喜ぶナオちゃんの演技は女優そのものです。