
記録的な猛暑が続く真夏日、バレー部の練習で右肩を痛めた僕は、友人の母・茉莉子さんにマッサージをしてもらう事になった。初めて出逢った日から、大人の色気が漂う茉莉子さんに叶うはずもない淡い恋心を抱いていた。そんな思いを胸に秘めてマッサージを受ける僕だったが、茉莉子さんが跨ってきた時、あろうことか勃起してしまい。そんな僕の欲望を見透かしたかのように、茉莉子さんは妖艶な笑みを浮かべながら迫ってきて…。










佐田の美魔女ぶりが発揮された作品でした。自分の中ではこれが一番、最高傑作です。全編にわたり佐田が高速ピストンを披露。あらゆる体位で腰をくねらせ振りたおし、絶叫ハードセックスを展開。もうペニスから手を離せない大迫力、大興奮。佐田おばの中古ワギナ、えげつないです。
茉莉子様の圧倒的腰振りが楽しめる作品。このシリーズは好きです。
こんな素敵な人妻に童貞を奪われて汗だくになりながらSEXしまくる夢のような展開。
佐田茉莉子さんは初めてみましたがいい女ですね。タケシから見ればいまは同級生のお母さん、人妻って感じるのはもっと後だね。何度も何度も懇願したけど「ダメっ!」と許してくれないお母さん、これはキツイ。最後は暴発するかのように激ツキに変貌してお母さんをメロメロにした方が面白い。
とにかく佐田さんがエロかったです。言葉攻めも最高でした。でも一点だけ。ちょっと汗が多すぎだと思いました。見ていて不快でした。あんなに汗いる? エアコン付ければいいので、汗かいてるのは不自然に思いました。