
社運の懸かった商談を任され出張に行く事になったりょう。この商談を任された理由…。それは取引先の小沢社長が『女好き』『傲慢』で知れた男だったからだ。社内一美人である彼女を連れて、取引を成功させる目論見だったのだが…。接待が始まるとりょうは上司の目の前で、肉体を弄ばれる屈辱的な性接待を強いられてしまう。粘着質なセクハラ接待を切り抜け宿泊先に戻る彼女だったが、小沢による性接待は始まったばかりで…。










言葉では否定しながら言いなりになるりょうさんはセクシーで色っぽい。 居酒屋で小沢が手マンしてる時の背景に映るスナギモ、カシラ、ハツのお品書きが興奮度を下げる。 本シリーズでは常に、会社の命運を決める接待をホッピーのお品書きのあるしょぼい居酒屋でしているのは設定的に学芸会。 個人的にりょうさんのフェラの尺が短いのがマイナス☆1
愛弓さんと小沢さんとの共演なら外れはないですね。ラストの絡みの戸惑いながら小沢社長に堕ちていく様は良かったですね。濃厚なキスも堪能できました。同じ堕ちるなら逆に小沢さんを攻めていくような積極的な絡みが良かったですね。藤かんなさんとの同作での共演は良かったので。愛弓さんと小沢さんの濃厚なキスの語らいが観たかったです。作品自体は良いと思いますけどね。
社長が羨ましくて仕方ない 社長になったつもりで見ました ホテルでのセクハラたまらなく最高 りょうのきれいな脚が社長の餌食に 僕もしたい りょうのお尻が社長に… パンツ脱がされ社長に無茶苦茶に 羨ましいすぎ 羨ましい羨ましい羨ましい限りです
私はこのシリーズを、「仕事のしがらみで不愉快な男に性的に支配された可哀想な女性の話」と考えていたのだが、結局女性は上司に言われた通りに色仕掛けをして契約(何の契約かさっぱりわからないが)を取り目的をはたしたのである。女性の評価も会社内で上がるだろう。更にテクニック抜群の愛人も得てしまった。つまりこの話は「枕営業で上手くやった女の話」と言えないことも無いのである。 こう考えることはケシカランことかもしれない。しかし考えて見て欲しい。これにより、女性は社長の弱味を握ったとも言える。この顛末をネットにでも流せばスキャンダルになる。そうでなくとも社長が女性に溺れて言いなりになる可能性もある。社長と女性の年齢差からそれは有り得ることだ。どっちにしても、今後の取引は女性の思いのままになる・・ その観点から見て、愛弓さんは最も相応しい女優である。改名後は妖艶路線にシフトしているように見えるが、この方の魅力は若々しく健康的な美しさだと思う。そして、特に若い男優さんと絡む時、実に楽しそうなのが印象的だ。この作品の評価が低いのも愛弓さんの絡みが余り被虐的でないからではないか。 最後の絡みでも「嫌いです」と言いつつ、実に楽しそうに絡んでいて、まさに本領発揮と言えるのではないか。 ひむろっく監督は女性を美しく撮ることが実に上手な監督だと思う。AV的に「エロい」映像を無理に撮るのではなく、女優さんそれぞれの自然な美しさを繊細な照明のなかで定着させるのが上手い。下着の選択なども、割合シックなものが多くセンスがいいと思う。愛弓さんの出演作の中で「卒業式の後に」が愛弓さんが最も美しく撮られた作品だと私は思うが、この作品も中々である。例えば、初めて社長と会う応接室で、いきなり社長が太腿の間に手を差し込むシーン。AVてはいくらでも刺激的な映像を作れるので目立たないかも知れないが。これ程エロチックに女性の脚を握った映像はほとんど無いと思う。最後の絡みに入る部分の下着姿の愛弓さんも美しい。 強いて言えばもっと乱れた愛弓さんも見たい気はしますが。
しばらくは熟女系では彼女の右に出る女優さんは いなさそうですね。SNSでも大人気の愛弓りょうさん 頑張って!?