
有名企業の会長・田淵は30歳目前に差し掛かる、童貞息子に頭を抱えていた。そんな息子でも結婚したら変化があるかもと思い、下請け会社部長の娘・ナオを権力で半ば強引にお見合いと称して息子と会わせた。しかし、本当は田淵がナオを自分のモノにしようと企んでいた。縁談も有無を言わせず早急に進み、厳格な父を装い、婚前交渉を禁じる田淵。そして、息子を5日間の出張へ向かわせたその日、ナオの調教計画を実行に移して…。










神宮寺ナオ譲に田淵氏で悪いわけがありません。最初から田淵氏のSっ気全開の攻めが展開されます。すでに最初から堕ちているような神宮寺ナオ譲もなかなか良い演技です。バイブ・電マで攻められて寸止めされるシーンは、この作品のハイライトです。寸止めされて本当に切なそうな神宮寺ナオ譲の表情とセリフがたまりません。そこから先は、延々と2人の熱演のカラミが最後までハイテンションで展開されます。神宮寺ナオ譲ファンにはおススメに1本です。
妙に浅い挿入が多いですね。 膣壁とペニスがこすれている、という感じで、全身を貫くような突きやそれによる身体や髪の揺れ、あるいはズップリとした結合感があまり見られません。 そういう見せ方もあるのかとは思いますが、ちょっと迫力不足ですね。 あと浅い感じを維持し続けるというのでは、お互い体重をかけられず、疲れるのではないかと(笑) 全体に綺麗な作品ではあります。
美しいお顔にナイスバディ。生い茂った陰毛、濃い乳首と乳輪。とにかくエロい身体が良い。足を閉じたままクンニされるところは最高です。そしてそれに耐える苦悶の表情も興奮します。ただ、全裸になるのがシャワー室以外は最後のシーンだけというのがいただけない。また、田淵の攻めがユルイ。もっと奥までガンガン突いて、もっと喘がせて欲しい。
神宮寺ナオ、女優としては悪くないがあれこり手を出し過ぎという感がある。たしか処女でデビューしたはずなので、AVのプレイしか知らない感じだし、過去のパイパンの影響なのか本作ではノン毛はモサモサ。田淵との共演なのでそこそこ楽しみましたが、乳首も黒いし、素のままではなく、もっと女優として磨きを掛けて欲しいと思った。
神宮寺さんは、清楚そうな雰囲気とお顔とは裏腹に、エロイからだ、生え茂ったマン毛、スケベな性格が気になっていて気がつけば、作品の数ももう55作買ってしまいました。 今回の相手役はベテランの田淵さん。ねっちこく執拗ないやらしい言葉責めが僕の好みです。 今回も「スケベな嫁だ!!」などとナオさんを困惑させるのが見所。但し、家柄の違いをだしにしてのパワハラはいただけない。 初期段階での対面顔面騎乗が良かった!! そして執拗なマンコ舐めでナオさんがイッて崩れ落ちた後、もう一度カラダを起こさせて顔騎を再開するのが良かったですよ!! ナオさんの陰毛は面積も広く、生え方も美しく卑猥なのにここをもっと 「なんてスケベなマン毛してるんだ!! 恥ずかしくないのか?」 などと言葉責めしたり、マン毛に頬刷りするなどして欲しかった。 他の作品でもナオさんのマン毛に言及しているセリフがあまり見当たらないのは物足りない。パイパンが勢いを増している昨今、ほんとに貴重です。 浴室でのシーンは鏡に水滴がついて見えにくかった。シャワーは不要です。 田淵さんも年でピストンの動きが悪いとの意見もあったけど、何人かのAV女優さんがYou Tubeで「ガンガン突きあげられるよりも、気持ちいいところで小刻みがもっと感じる。」と言ってたので、あれはあれでいいのかなと思います。 騎乗位では縦の動きよりも女の子が前後に腰をくねらせて喘ぐ姿の方が興奮します。 最後、欲情にほだされたナオさんが田淵さんの部屋を訪れて「お義父さんが欲しいです・・」 と打ち明けて乱れていく姿も淫らで美しい。