
妊娠中の妻の世話をする為、妻の実家から義母・茉莉子さんが上京してきた。妻との関係は良好…のはずが、妊娠中の妻を求めてしまった事で険悪になり、更には禁欲命令まで告げられてしまう。ある日、禁欲中で元気のない僕を見兼ねて、茉莉子さんがマッサージをしてくれたのだが、無防備な胸元に耐え切れず勃起をしてしまった。それに気づいた茉莉子さんは妖艶な表情でここもマッサージしてあげようか?と背徳の提案をしてきて…。










佐田茉莉子さんが色気全開で家にいるなんて考えたらたまりません。 とにかくいるだけでエロいですから、婿さんが佐田茉莉子さんを求めるのは理解ができました。 色気が強すぎです。
義母の包容力と妖艶な誘惑が、禁欲で干涸らびた男心をガッツリ鷲づかみ。マッサージから始まるエロの連鎖、胸元のチラ見せに理性がぶっ飛び、濃厚な種付けシーンはもう獣の如し!カメラワークもキレッキレで、絡みの熱量がビンビン伝わる。茉莉子さんの表情と仕草、熟れた身体のラインが、背徳感をグイグイ煽って、男の妄想をフルスロットルで駆け抜けるぜ!
妊娠中の妻との関係がテーマなんだけど、そこに義母が絡んでくる展開がたまらないね。禁欲させられてる男のリアルな葛藤がしっかり描かれてて、感情移入しちゃう。で、マッサージシーンでの空気感が最高にエロくてさ、茉莉子さんの妖艶な雰囲気がガツンとくるんだよ。演技も自然で、背徳感たっぷりの流れにグイグイ引き込まれた。
このシリーズ、包み込むような義母の優しさが好きですが、佐田さんはハマり役だった。 ただ、ストーリーはいつも通りの流れだったのでそこは特に興奮せず、単純にこのエロいカラダで抜けた。
●推しポイント ・茉莉子さんに細田さんが息荒くなって セリフが散漫になるほど雄本気で見応え ●ストーリー展開 ・嫁母マリコが妊娠中の娘ケアするために 同居している。 そんな中に娘は夫タカシに日頃の不満を… タカシは禁欲を求められるが… そんな時、マリコのセクシーランジェリーに 目を奪われる ・別の日マリコはそんなタカシに同情 ちょうど、風呂上がりのマリコの下着姿にムラムラ マリコはタカシに癒しマッサージをしてあげる 顔に押し当てられる乳でチンポがもう限界 マリコはそれに気づき、 何気に気持ちよく扱きしてあげる (・実はマリコも内心徐々に高揚してゆく) 乳首舐めで感じ 牝本能で恍惚にしゃぶりイク (・実は夫以外の初ザーメンをクチ受け 牝の開花解放) ・娘がお出かけした後 マリコとタカシは二人きりになる タカシは性欲溜まり肉棒しごきしゃぶりを求め タカシのエスカレートな肉欲貪りと相まって マリコも本能で感応してゆく (・0:44前半の見どころ、しゃぶりしてからの 迫られからの流れのままの迫真没入な シックスナイン、すごく卑猥イイ感じ) ・昼間求められるのを避けるマリコ それでもタカシは執拗に触れ続け、 嫁がお風呂している間も 洗い物するマリコをキッチンを肉欲貪る ・ある日、嫁が外出で二人きりになり タカシはマリコ迫り求め愛… 抗いながらもマリコはタカシに応じ 接吻愛撫貪り愛う… 二人は存分に互にイキ愛う ・次の日からもう二人は日々嫁がいても求め愛う 風呂場洗いながら内心待っていたマリコ やってきたタカシと本気に雌愛悶える ・娘と揉めることなくなったタカシ マリコはタカシからの肉欲なくなって寂しく さらに雌火照りが収まらなくなる ついに我慢できずに、夫婦寝室へ タカシをマリコの寝室の室へ連れ出す 求愛をささやき、タカシを雄勃ちさせてゆく 二人は以前にもまして欲情剥き出して 互いに濃ゆく深まり愛う 「タカシさんのチンポが欲しかったの」 「たくさん精子ちょうだい」 (・できれば、風呂場のシーン やはり、きちんと全裸して 正面密着して濃密接吻ほしい) ●容姿 ・茉莉子さんデビュー2年目にして 表情、仕草も色香度が増して豊潤に そして勃起乳首が絶品見応え ・細田さん、変わらぬ童顔のたくましく容貌 佐田さんを熟成を相乗効果して すごくマッチしてます