
小沢の会社で強引なやり方で結果を出してきた椎名正則。しかし、欲に溺れて横領をしていた事が発覚。その責任を問われた正則の代わりに妻のゆなが小沢の秘書として働く事になった。ゆなは以前から小沢のお気に入り。そんなゆなを秘書という名の愛人とした小沢は職場でも勤務後でも、その熟れた唇、舌、柔らかな乳房を弄んだ。正則も二人の関係に気づかない筈はない。それでもお構いなく小沢はゆなとの中出しSEXを繰り返し…。










なかなかストーリーも面白い。 金銭絡みで夫は社長の小沢とおるには逆らうことが出来なくなる展開に・・・。身から出たサビ。 一兵卒に格下げの掃除夫係もしなくてはいけない状態となる。それに加えて妻の椎名ゆなは旦那の埋め合わせに小沢の愛人となり償いの日々である。もちろん、もう堪忍というくらい可愛がられる日々。 いつしか日々の快楽は彼女を蝕んでいくが・・・。
トコトン秘所で、ご開帳が32分からであった本作。 熟肉の「ゆな」嬢を、色白で美麗に撮られていた点は流石「ながえ」ではある。 そして、エロ艶とエロテクで魅せていた点も、流石ではあった。 とは言え彼女に於いては、本射仕様でのガチイキ美が観たい処であった…。
このシリーズもなかなか好きなシリーズで、そこにスーパー美熟女と来れば申し分なしです。 黒パンストやガーターストッキングの着用により、椎名ゆなさまのエロさもさらにスーパーになって良いです。 最後のからみが全裸でというのも良かったです。
本シリーズの小沢社長のベロチュウは段々ベロ舐めでエログロで不快。 秘書の舌をゆっくり弄ぶベロチュウにしてくれ。
旦那より濃厚な接吻により徐々に堕ちていき、終盤では罪悪感を忘れ、ノリノリになり、女優も快楽に身を任せて乱れるところがこちら側も心置きなくヌくことができるのがポイントであるように感じる。 しかし、今作品の最後の絡みでは終始旦那の影がチラつき、ゆなさんが扮する愛人秘書に余計な緊張があったところがとても惜しいところ。 そこで、社長と愛人秘書のプレイが緊縛や社内露出とエスカレートしていき、はじめは戸惑いつつも、徐々にゆなから社長を求め、やがて旦那と離婚しゆなが社長専用の愛人性奴●になるような展開で今作の惜しい部分を払拭した作品を観てみたい。もちろん本作の一番の見どころである濃厚接吻は残して。ゆなさんの長く美しい髪を生かして、ポニーテールやアップにまとめた姿の秘書もみてみたい。