
社運の懸かった商談を任され出張に行く事になったゆう。この商談を任された理由、それは取引先の吉村社長が『女好き』『傲慢』で知れた男だったからだ。社内一美人である彼女を連れて、取引を成功させる目論見だったのだが…。接待が始まるとゆうは同僚の目の前で、肉体を弄ばれる屈辱的な性接待を強いられてしまう。粘着質なセクハラ性接待を切り抜け宿泊先に戻る彼女だったが、吉村による《強●》性接待は始まったばかりで…。










篠田ゆうさんのきれいな体を、おじさん男優が執拗にむさぼり愛撫する姿が、とてもいやらしい。 すばらしい映像の連続ですが、特に最後のカラミで、完全にイッているゆうさんの姿が、とても興奮します。
同タイトルシリーズですが総集編を1本観て、単体1本目が本作。社長役が、小沢巨匠とトニー大木さんが多いと思いますが、本作は吉村(ベロベロでない方w)さん。役処としては小沢巨匠がシックリくるところなんですが、じっくりネットリ濃厚な攻めが上擦らずに自然で◎。ゆう嬢の方は、絶妙な華奢な身体に美乳、クール目の色白美人。演技・艶技ともに言うこと有りませんし、過激なイキ方ではなく、あくまで自然なイキ姿が美しくソソられます。本作序盤は、胸糞注意な部分はありますけど、ゆう嬢がゆっくりじっくりネットリ責められるエロい様を鑑賞でき、実用性も高く満足度は高いです。ポチった甲斐がありました。
タイトル通り、篠田作品にハズレがないので毎回楽しめます。良いくびれでした。本作のシリーズも好きですが、最後まで嫌かってほしいかな。
この約1年後に出た作品を先に視聴、見比べている。 演者(女優 社長役)は違うがほぼ同じ(頼りない上司役もたぶん同じ)。
長らくご活躍された篠田ゆうさまだけに、若い頃はとても可愛い女性でしたが、三十路となり、色香も増して可愛さと美しさを兼ね備えた美熟女になられたと感じられます。 そんなゆうさまが人妻OLという役を演じられ、ビジネススーツに黒パンスト美脚が最高にセクシーでした。 取引先の社長から強いられるセクハラ、というかほとんどレ●プと言えるような行為を、貞淑な人妻のゆうさまは拒絶しながらも、敏感な女体は感じてしまうという裏腹な状況に、見ているこちらは興奮してしまいました。 やはり、ゆうさまは良いなと改めて感じさせられた思いです。