
ずっと妻には言えなかった。僕の愛する藍が見知らぬ男共に輪●されて欲しいという願望を…。しかしこの思いを抱えて夫婦生活を継続出来ない。だから僕は彼女に打ち明けました。異常ともいえる性癖の告白に戸惑う藍でしたが、僕のために我が身を差し出してくれたのです。男達に囲まれて喉奥と膣奥を犯●れる妻…。それはまさに「串刺し」とも言える姿で人生史上で最高の興奮を覚えました。そして藍も次第に快感を覚えていって…。










私は、このシリーズを観るのは2本目、1本目は流川はる香さん出演作で、楽しめましたので、2本目として私の好きな女優さんである向井藍さん出演の本作を購入しました。 清楚そうな顔、主婦然とした服装、おっぱいは大きくもなく小さくもなくスタイルも良い。パイパンも良いけれど、剃毛されてない密林のような陰毛もまた良い。 NTR物、中でも3P、4Pなど多数の男性とSEXする乱交が好物な者にとっては、良い作品だと思います。清楚な主婦然としているはる香さんが「他人に抱かれてくれ」というダンナの提案に最初は戸惑っていたものの、仕方なく承諾し、見知らぬ男たちに抱かれるという体験をしたところ、ダンナの予想以上に多数の男とのSEXに目覚め、乱れ「ダンナのチンポより他のチンポの方がいい」と言うまで変わっていく様が、とても良かった。乱交中映り込む旦那が冷静な感じで、もっと、興奮している、嫉妬している感じが出ていれば、もっと良かったと思う。
一流女優さんですが、企画内容はあまり刺さる感じではないような気がします。
人妻役の向井藍さま。 複数の男たちに愛撫されたり、挿入されたりと、感じまくるのがエロくて良いです。 中でも、ジーンズ着用のシーンは、なかなか良いと思いました。 それから終盤の、美乳がモロ出しのコス。下着なのかレオタードなのか、よくわかりませんが、ただ全裸でいるよりやはりエロいです。 長い髪を振り乱して、よがる向井藍さまに興奮してしまいました。
藍ちゃんは額が広いので以前のショートカットはちょっと違和感があったが、今くらいがちょうど良い。 夫に連れられていったネトラレの最初の段階でチンポを突きつけられてそれを舐めるのが興奮(まだ脱いでないけど) 男達に弄ばれる快感に目覚めた妻は、また夫と共に訪ねて行く。 全裸にされて、弄ばれる姿が卑猥だ。 マン毛の範囲も広く、処理してないので周辺が自然。 ただマンコ回りは処理しているようなのがちょっと残念かも? スケベなマンコをチンポで突きあげられて、喘ぎまくる痴態を夫は別室でモニター鑑賞するのではなく、そばにいて妻に声かけして欲しい。(この時、夫も同画面に入れること。) この作品は「串刺し」という題名にとらわれている気がする。それ以外のプレイももっと取り入れて欲しい。僕の大好きな顔面騎乗もタップリ入れて欲しいです。 浴室で男たちに弄ばれるシーンも良かった、マンコをいじられながら舌を絡める姿は興奮する。 ベロチューは欲情が高まっている事を更に表現してくれます。 途中で男達が出て行った後、シャワーを自分にかけてオナニーする姿は意外に僕のチンポに訴えかけてきた。 セックスしているところを夫に撮影されるシーンは興奮した。ただこの時夫が撮影している姿も同画面に時々入れてもらったらもっといやらしかった。 マッパ仰向けM字さんがレビューで書いているように、 最後のシーンのアミアミコスチュームはマンコ回りが見えにくくなるのでやめて欲しい。 衣装をずらしてマンコ舐めたり、挿入するのは絶対反対。どうしてもアミアミを着せたければ途中で脱がして欲しい。 さて、藍ちゃんが、羽田真理名で出ている裏作品でチンポを生マンコに入れられ喘ぎまくる映像を見ながらもう一回抜くことにします。
イメージ的には男優がチ◯ポを出してからはプレイが終了するまで絶え間なく咥え続けていると言っても過言ではない程、チ◯ポをしゃぶる向井藍嬢の姿を堪能出来ます。 個人的なお気に入りポイントは1時間15分頃から約8分間続く正常位串刺しシーン。 何人もの男のチ◯ポを替わる代わる上下のオクチに捩じ込まれる様が色々なカメラアングルで映し出されていて、見応え抜群です。 串刺し中の、時折ビブラートを効かせるような藍嬢独特の喘ぎ声も個人的には抜けるポイントだと思っています。 個人的に残念なポイントは、最終チャプターのアミアミのコスチュームプレイ。 このシリーズの定番構成であるのは理解しているのですが「コレが全裸だったらなぁ」といつも感じています。 前半の乱交プレイは、まだ戸惑いがある精神状況で、最後の乱交は快楽に嵌りきった状態。その違いは全裸・着衣の見た目で分けるのではなく、女優の演技だけで作り分けて欲しいなといつも感じてしまいます。 そんな残念なポイントがあっても、前半のプレイが減点をかき消す程の素晴らしさなので星の減点なしの5つとしました。