
妻のさゆりとは結婚して丸1年。ある日、さゆりからヌード撮影に興味があると言われる。僕は乗り気ではなかったので愚痴の様に上司の大島さんに相談したのだが、大島さんは血相を変え知り合いのカメラマンを紹介すると勝手に話を進めてきた。そしてその夜、大島さんがヌード撮影の話をしに我が家にやってきたのだが僕の曖昧な態度に激昂して…その姿を見た妻は大島さんをなだめるため、ヌード撮影をやりたいと言い出して…。










女優さん、葉山さゆりさんは申し分ない美しさとエロさなんだけど、もう少し長めの ベッドシーン等があれば、と思います。葉山さゆりさん圧巻のスタイルで救われたかな?
ヌードモデルをすることになってしまう人妻の葉山さゆりさま。 初めてモデルを務めるシーンの仕草はいかにも恥じらいを感じさせる初々しさもあり、リアルな人妻という感じがあって良かったと思います。 それでも、男相手の撮影となり、撮影している間に股間が濡れてしまうところがエロいです。 後の展開はなるべくしてなるというようなもの。 それにしても、さゆりさまの長身グラマーボディ、色白で美しいです。
好きな女優さんでストーリーも好きなシリーズだけど、案の定カメラアングルがエロくなかった マドンナとS1のカメラアングルって何で正面からの同じアングルばっかなんだろ 監督の問題?カメラマン? ほんとマドンナの作品買うのこれがあるから怖いんだよな
可愛らしいお顔立ちで、おっぱいも大きく形も良い、むっちりした体型が素晴らしい女優さんです。 高身長で太ももが太いところも好きなポイントです。 ちょうど真ん中くらいで、ソファーに肘を付いた四つん這いの体勢で男優さんにアナルを舐められます。 尾てい骨あたりを丁寧に舐められてからのアナル舐め。 「お尻、お尻の穴舐められてる」「お尻の穴、気持ちいいです」と聞きたかったセリフを快楽で顔を歪めながら仰ってくださいます。 髪を後ろでまとめているので、さゆりさんの綺麗なウナジを見ながらアナルを舐められている様子が見られるのも嬉しいですし、丁寧に長尺で舐められるのも嬉しいです。
当初は夫婦の記念ヌードを提案するがいつの間に快楽に堕ち行く葉山さん。葉山さんの白く美しい裸体が堪能できます。男優陣も大島さん、大木さんとあくの強い男優陣。最後は若手の佐慈君。三人の男優陣の手で快楽に堕ちていきます。大島さん、大木さんと賛否は有るようですがこのあくの強さが作品にインパクトを与えてますね。私的には良かったですね。 大島さんとの絡みも濃厚ですが濃厚なキスシーンを盛り込んでいただくと良かったですね。武藤さんの作品がそうでしたね。ラストは三名の男優陣との絡みですが大島さん、大木さんだけでも十分でしたね。佐慈君が悪い訳ではないですけどね。輪●物ですけど上品で綺麗な作品でしたね。葉山さんの専属が終わったのはがっかりですね。