
身重の妻をサポートする為、妻の実家から義母・さゆりさんが上京してきた。妻とは冷戦状態でお酒も、オナニーも禁止されている僕はさゆりさんの色香に惑いながらも正気を保っていた。そしてある日の夜、仕事と私生活での悩みをさゆりさんに打ち明けると優しくアタマを撫でながら甘えさせてくれた。それだけには留まらず、娘のせいで苦労を掛けてごめんねと僕のはち切れそうな股間にイヤらしく手を伸ばしてきて…。










現在35歳ということは、まだ33歳の葉山さゆりさまですから、妻の母という設定には若過ぎると感じずにはいられません。 今から5年後くらいに制作して、ちょうど良いくらいかと思います。 もちろん女優ですから、33歳にして43歳の女性を演じているということも考えられないことはないですが。 もっとも、それだけに義母でありつつ、とても魅力的であり、若い男もセックスしたくなってしまうのも無理はないことと言えます。 最初はさゆりさまの方が痴女っぽく男を誘惑する感じなのも良いです。 立ったままのさゆりさまの背後から、男が手を前に回して愛撫するシーンは、とてもセクシーで良かったです。
人気ランキングがどんどん上がってる葉山さゆりさんですね。まだ熟女と呼ぶには早い 気もしますが。
さゆり嬢の当たり作品の一つ。義母設定に違和感なく没入できました。 このシリーズは総集編も含め何本も買っているが、好みの女優さんが出演していれば買って損はないです。
長身、色白パイパンで美巨乳のさゆりさんが義母役では少し若い設定に感じるが、綺麗な女優さん。 手コキから授乳プレイで抜いてあげた後に、ベッドに腰掛け谷間を見せまくるタイトなセーターを着ていたら誰でも襲いたくなる。 比較的、地味めな下着も義母役に合わせているのか、1度目は脱がさずずらして挿入、2回戦はすっかりと脱がせて、色白おっぱいが激しく揺れながら中出しフィニッシュ。 ラストは、さゆりさんが我慢できなくなり、タフな男優を襲い、自室に連れ込み濃厚セックス。 しっかりと義母も妊娠させ、さゆりさんの罪悪感の無さはAVらしい。
他作品で見た若妻と違い、本作では義母‥ ちょっと若い義母だけど、母性溢れる優しい義母! 欲求不満の娘婿を優しく癒す姿は、色っぽくて厭らしくい。