
夫・正雄の経営していた工務店の業績が悪化し小沢に買収される事になった。正雄は営業担当、ゆりねは秘書として小沢の下で働く事となったが、ゆりねには秘密があった。それは経営が行き詰っていた時、多額の借金をしていたのだ。それを小沢に相談すると、小沢は金を貸す代わりとして愛人となる事を条件に出す。そして、小沢は秘書の日課として、ゆりねの艶やかな唇に蛇のような舌を絡めると、熟れた肉体を貪っていくのだった…。










この女優さん、近くにいそうでもうたまりません。 普通の奥さんが、身体を社長から開発されて 身も心も社長のものに。 実際にもありそうな物語がとても興奮しました。 社長になりてー!!
キスの時間が長すぎ。10分とか15分も続くといささか飽きる。ならば、カメラの動きに変化をつければいいのだが、それもない。キスしているのをクローズアップから すこし引き気味にとるとか、いろいろとカメラを動かすと 飽きるのを減じることができるはずだが、そのような配慮はない。月野ゆりねさんはすばらしい。これが四作品目の購入。五十路のパイパン、すばらしい。もっとこの部分を強調してほしい。
「人妻秘書」シリーズは「接吻」がセールスポイントの一つであるが故に必然的に「唾液」が絡んでくる。 その、唾液を垂らしたり飲ませ合ったりする場面を観る事が嫌で長らく購買を避けて来たシリーズでもある。 故に、サンプル動画のその他の魅力的な場面や豪華な出演女優の布陣に触れる度に、「あの場面さえ無ければ...。」と切歯扼腕していたのだが、遂に「嫌悪感」を「購買欲求」が凌駕して購入してしまった。 何作か観賞してみたが、小沢さん(大半)と女優さんの熱演の賜物であろうか、危惧した程には拒絶感を覚える事は無かったが、子犬がけたたましく懐く様な接吻よりも、珠には「嗜む」様な優雅な接吻も見てみたいとも思ってしまった。(作品の世界観には反するであろうか...?) 「月野ゆりねさんは演技が上手くない。」という評価のレビューを拝読したが、私は「演技が上手くない」のではなく、演技経験者であるが故に定型的な演技に陥っているのではないかと感じた。この世界に在籍されている女優さんの多くは「畑違い」の方である。しかし、一般の女優さん(失礼な表現で申し訳無い。)よりも圧倒的に演技が優れている場合が有る。(お前に演技の何が解る!という話は無しにして...。) この事象は「芝居」としての演技ではなく、「艶技」と「艶技」を繋ぐ接着剤としての感情表現で「可」とする現場の空気感が、演技指導に依らない自発的な演技を産出した結果ではないであろうか...? 「永遠に終わらない、中出し輪●の日々」のラスト、輪●され続けて完全に堕ちた母親が息子の級友達に性交をねだるシーンでの月野ゆりねさん、完全に勘違いな演技をされている。同シリーズの佐田茉莉子さんの演技と比較すれば一目瞭然である。(監督の責任と言ってしまえばそれ迄の話ではあるが...。) これは、演技経験者であるが故の余裕が悪い形で発現してしまったパターンではなかろうか? キャリアを重ねても一向に演技が上達しない女優さんも存在するが、デビューして間も無い女優さんでもアドリブ(しかも場違いでも的外れでもない。)の挿入が可能な方さえいらっしゃるという事実が前述の考察の証左と言えるのではないであろうか?
月野ゆりねファンなら絶対ハマる神作!人気の「人妻秘書」シリーズでゆりねさんが演じる秘書の知的な美貌と熟した色香に心を奪われます!夫の借金の相談から愛人関係に堕ちていく展開は背徳感たっぷりなのにどこか明るいエロさが最高で熟れた肉体が社長に求められるシーンはもうたまらない! 特に社長の濃厚なキスにゆりねさんの唇が絡むシーンはゾクゾクするほど濃厚で葛藤しながらも快楽に溺れていく演技や仕草、目線まで全てがバッチリでめっちゃリアルに描かれてる! シリーズファンや美熟女好き、背徳系好きならハマること間違いなしの傑作!
成人指定の映画を見ているようなストーリ展開、素晴らしい演出で飽きない。なんだか全然ストーリーは違うけどデミムーアの「ディスクロージャー」を思い出した。 多分オフィスでの設定だから。でもハリウッド映画と同じくらい撮影技術が高い。 月野ゆりねさんは正直元女優にしてはあまり演技が上手くないと思うけど、衣装とか演出が素晴らしいし、何よりとても綺麗な方なので、見てて飽きない。