
ある日、妻・そらと出席した町内会の会合で交流イベントの議題が挙がった。難航するかと思いきや、そらのキャンプという提案に会長の小沢や役員たちは賛同し、トントン拍子でキャンプの開催が決まった。そしてキャンプ当日、僕も同行するはずだったのだが仕事のミスが発覚し、そら一人で向かわせる事になってしまう。キャンプには大勢の人が参加するだろうと思っていたのだが、何故かそらと会長たち計4人しかいないようで…。










今回は妻からの提案という感じで少しひねりを加えた内容。ただファーストシーンでやや意識が飛び過ぎてる感じがする。
今回のオッサンらは素直にキャンプ参加して、彼女 も旦那のHPの為にノリノリです。 ●っ払い小沢に、あとの二人も参加して、ゴムつけるからと同意して、すぐ外してオール中出し。 そんな事も忘れ、水鉄砲に興じる彼女。 シャワー室でのフェラ、テント内でもされるがまま 抵抗せず、手コキで応戦。 そして積極的なフェラへ… この後、小沢も… ラストは完墜ち4Pでオール中出し これで舌射おソージあれば星満点でした!
そらちゃんスレンダーで柔らかそうなボディーが魅力的でした。このシリーズ最初から最後まで1:3 のセックスですが2日目は周りのテントからとび入りで人数が増えるとかあればもっと面白いかもとか思いました。私はこのシリーズ好きです。
今までシリーズとは少し異なるストーリー展開の今作。 とは言っても、人妻がキャンプでオヤジ達とのセックスにハマっていくという大まかな流れは変わらず。 最後の絡みのシーンでも「夫としたかったのに」等、完全には堕ちていないような強気な反応を見せるそらさん。しかし、差し出される男根を自ら咥えに行き、人妻ならではの巧みな舌技を披露し、一旦男根を受け入れると自分で腰を動かして快感を求めにいく始末。欲求不満の人妻と精力滾った男たちが集まるとこうなるのは必然でしょう。 心では夫を求めていても体は目の前の男達を求めてしまう人妻が好きな方には良いかもしれませんが、個人的には堕ち切って乱れた人妻が見たかったですね。ワンパターンかもしれませんが。 特に、最後のシーンで自らの痴態が掲載されているサイトを見ていやらしい笑みを浮かべるそらさんが見れたら最高でしたね。
今回は台本が大幅に変更。キャンプが町内の交流企画として人妻からの提案になり、人が集まらないのも単なるイベントの不人気で、男たちの計画的犯行ではなくなった。 子供が欲しくてたまらない人妻の妊娠適齢期全開な感じも強調され、自然の中での開放的な気分と、夫に妊活をすかされ続けて爆発寸前のストレスでのやけ酒で、子供が欲しい強い願望を男たちに知られちゃう筋書き。そんなに子供が欲しいならみんなで協力しないとねってことで、前半から孕ませ目的の中出しセックスになったのは、前フリからの流れがブレずに作風として分かりやすくなった。ただ最初はゴム付けるからって油断させておいて途中からナマって演出は、そこのひと手間をかける意味があるのかは微妙で、最初からナマでも問題ないような。 人妻は自分の願望が周囲にバレたのを知らないまま話が進むという難易度の高い台本だけど、プレイ自体は中盤から後半も今までと大差ないので、出来れば世間から隔離された状態で、男3人が人妻を孕ませようと狙う緊迫感のあるシチュエーションにふさわしい内容に変えて行って欲しい。 エンディングも輪〇キャンプ情報が裏サイトによって町内で共有されるというのが今までで一番個性的でよかったが、誘い文句が「ぜひみなさんも一緒に遊びましょう」では弱い。いっそ以前きとるね川口監督が担当した『孕ませゲーム』や『子種欲しさに近所の既婚男性ばかり狙って強●中出しさせる妊活穴妻 小倉由菜』のように、子供が欲しい人妻を孕ませOKが町内の裏ルールになる町内キャンプBEGINSみたいな感じでもよかったかも。 女優はドラマ的にもカラミ的にも妊娠願望の強い人妻を演じ切ってて良かったし、前作の竹内有紀verでは女優とカメラの間に割り込んじゃうのが素人くさかったあばれ〇君男優も動きが改善されてた。 演出面では粗も目立ち、キャンプは新企画のはずがチラシだと恒例行事になってたり、奥さんと別居中という小沢が結婚指輪してない手抜き感がちぐはぐで、いっそ別れちゃってるくらいのほうがよかったと思う。 ピースサインで記念撮影みたいな古くさくてダサい演出も好きになれないけど、映像と画像の違いはあれど、ながえ監督がシリーズを開始した4年以上前の流行を引きずってるだけのサブタイトルを新機軸に利用するアイデアも含め、満点ではないが今後の方向性に期待したくなる作品だった。