
社運の懸かった商談を任され出張に行く事になった那美。この商談を任された理由、それは取引先の大木社長が『女好き』『傲慢』で知れた男だったからだ。社内一美人である彼女を連れて、取引を成功させる目論見だったのだが…。接待が始まると那美は同僚の目の前で、肉体を弄ばれる屈辱的な性接待を強いられてしまう。粘着質なセクハラ性接待を切り抜け宿泊先に戻る彼女だったが、大木による《強●》性接待は始まったばかりで…。










取引先の社長から凌●されても自分の会社のために耐えていましたが、段々と感じ方が激しくなっていく那美さんに興奮してしまいました。
取引先の社長捧げられた捧げられた那美嬢は、不本意ながら性接待をする事を受け入れたというお話です。 嫌々ながら責められているうちに心も受け入れてきてしまうという展開は珍しく無いですが、悪く無かったです。 淫らになっていく那美嬢の姿は良かったですが、もう少し堕ちる展開でも良かったような気もしました。
女優さん‥ 沖宮那美さん!! 体つき、表情、絡み‥ どれも美しくて色っぽくて、厭らしくてヌキ放題。
大事な取引先との接待とは言え実は性接待。沖宮さんが嫌悪感を出しながらさいごは社長との性接待に堕ちていく心の変遷をうまく演じています。ラストのお互いに求める絡みは濃厚なキスもあり良かったですね。 また他の方のレビューにもありますが相手役が大木さんはイマイチですね。というかこの男優さんは嫌い。大木さんの目はどの作品を観ても無機質な目つきですね。感情が感じれませんね。やはりこのシリーズは小沢さんが適任でしょうね。小沢さんらまた異なる作品になった事でしょう。
スーツやパンストがよく似合う美貌。終始言葉では嫌がりつつも、だんだんと体は受け入れていく過程が見事に表現されていたかなと思います。