
姑から孫の出産はまだかとプレッシャーをかけられている嫁・れいなは、1カ月先の温泉旅行まで子作りの為にSEX禁止命令を下されてしまう。しかし旅行当日、あろうことか夫にSEXを断られてしまう。一方、義父も妻を抱こうとするが同じく断られてしまう。性欲を持て余す二人は、悶々とする身体を落ち着かせる為に温泉へ向かった。そして、偶然にもれいなの艶めかしい入浴姿を目撃した義父は、欲望を抑える事が出来ず…。










「妻には口が裂けても言えません、義母さんを孕ませてしまったなんて...。」と対を成す(?)作品だが、こちらはコメディー色が強い!「狙い」なのか...? 無意味過ぎる「妻の禁欲」とか、不思議な構造の浴場とか、義父の過剰な「対:禁欲演技」とか、夕食後は寝るつもりの、不届きな息子への母の叱咤、「何、言ってんの!頑張んなきゃ駄目でしょ!」とか、笑わせに掛かっているとしか思えない! 湯船で、義父が嫁(黒木れいなさん)に迫る時も、「駄目です!」、「止めてください!」と押し返すと、「もう!我慢出来ないんだよ!」と言って、接吻したり、胸を揉んだりを、6回程度繰り返して進展しない! れいなさんの「科白待ち」かと思った程だ! 監督は眠っていたのか? 「駄目です!」と言ったのに、自ら浴槽の縁に腰を下ろして脚を開くって、れいなさん...? 橘メアリーさん程の、確かな演技が出来る女優さんでも、どうにもならなかったシリーズだから、申し訳無いけど、れいなさんには荷が重いと言わざるを得ないかな...? コメディーとして製作されていたならば、「救い」は有ったかも知れない...。 「妻には...。」もだが、チェックアウト直前の「交わり」時に、家人が不在になる不自然な現象は解消出来ないのか?母は風呂に行ったらしいが...。 例えば、宿のお女将さんから、地元の芸術家の作品の展示会を紹介されて、母と息子だけは鑑賞に向かうとか...。 冒頭の、自宅での、れいなさんと義母の会話シーンと、ラストの、大きくなったお腹をさするれいなさんのシーンは、同時に撮影された筈だが、れいなさんの服装はチェンジされていて手抜きは無かった! そういう事をしっかり出来るならば、もっと!作品自体を...。
快感を知ってしまった美人妻...前から後ろからの激しいクンニ責めや立ちバック突きに反応しまくるれいなさん...あの激しいベロチュー...犯●れてると言うのにいい喘ぎっぷりですなぁ...浴衣がハダけての激しい責めに完堕ちしたれいなさん...義父のチ○ポをむしゃぶりつき、尻を突き出してのクンニ&指マン責めに自ら尻振りしておねだり...騎乗位や背面騎乗位では自ら激しい腰ピストン...巨乳を揺らしながら「気持ちいい...」を連呼しながら逝きまくる姿...立ちバック突きされて喘ぎまくる姿...淫らでしたなぁ...個人的には一度位はあのアへ顔のれいなさんの顔にザーメン発射された姿が見たかったけど...
違う違う、黒木れいなさんに清純そうな人妻役は なんか違うよ。……見る前から不安だったけど、 このシリーズ好きだから購入したけどもさ。 れいなさんはエロいよ、個人的には序盤の序盤、 浴場でオ〇ニーしている時が1番エロくて綺麗だよ。 だけど最初からエロすぎて、見た目堕ち感ゼロなんでけど! 嫌な姑から義父を奪う目的の役のほうが似合うと思う!
黒木れいな・・・何てエロイダイナマイトボディーなんだ。ルックスもエロイね。厚い唇がたまらん。立バックも四つん這いバックも騎乗位・正常位全てエロイ。何度でも楽しめます。「和」も合うね。最高です(セリフが少ないのが良かった…W)。ただ、義父役男優がダサいのが残念。欲を言えばれいなさんにマン毛があるともっとエロくて良いかな。
他社のデビュー作以来見たが、こんな下品な顔だったんだとぜんぜんおもいだせなかった 男優もいまいちだったし、せっかく下品な顔してるのに 最後の絡みはもっと下品にチンポをしゃぶたり足り、舌を絡ませたりして下品なエロさを出して欲しかった。