
S1専属Jカップ『鷲尾めい』×Madonna20周年特別コラボ作品!!出版社で働く僕は新進気鋭のカメラマン・大島さんに興味があるという妻・めいを撮影に同行させた。撮影は順調に終わったが、大島さんはめいを気に入り、改めてヌード撮影をしたいと話を持ち掛けてきた。僕は断固反対するも上司の北さんに俺の顔に泥を塗るつもりかと激昂される。めいは僕の立場を守るため、自らヌード撮影を引き受けると言い出して…。










マドンナ20周年記念コラボ作品ということでS1専属の鷲尾めいさんがヌードモデルNTRに登場。今シリーズうってつけのゴージャスボディ。全裸での絡みがほとんどでそのゴージャスボディを堪能できる。めいさんを初めて見たけど演技も上手く戸惑いながらも撮られることに興奮を覚え快楽を求めてしまう姿はしっかり表現できていたと思う。特に男性モデルに溺れていく姿がエロくバスルームでの絡みが最高でした。
鷲尾めいを堪能できると言う面では合格です。 ただ、周年企画第一弾と銘打つには、他の方のコメントにあった通り、少しづつ不満の残るものでした。男優、女優、監督、メーカー、全てが一流なのに、脚本が少し雑なのと、やはり、一流揃えれば最高のものができるかと言うと、少し不協和音が出たかなと感じます。 ま、しかし、鷲尾めいのヌードと、SEXが堪能できればそれで十分買う価値ありです。 立って男モデルに抱き寄せられて、内腿にバリトリン腺を滴らせるシーン、グッときました。
裸部はたくさんあったのだが、エロ部が中盤からであった本作での「めい」嬢。 デビュー当初からのファン故に、5年目突乳の彼女には、引き続きガチなエロ作を期待したい! 最近は、乳フィーチャー作品ばかりでもあるので、たまには目先も変えて貰いたい処ではある。
ヌードモデルNTRというこのシリーズ、今回は珍しく若手の鷲尾めい。白石 茉莉奈や篠田ゆうら30代、あるいは松本翔子というアラフィフもヒロインをつとめる中で20代とは、ちょっと趣が違ってました。 若手の男のモデルとからむ撮影場面。ほかの女優ではモデルのおいたに小さい声で「ダメ」というのが精一杯。人妻らしいふるまいです。でも、彼女は小声ながら「入れようとしてるでしょ」とずいぶんな余裕。撮影進み、キスしちゃえのカメラマンの指示にも、せつなさなしに、さらっと応じちゃいます。お決まりのシャワーシーン。シリーズほとんどの人妻がモデルが来るのを心待ちにしているのに、鷲尾めいはあっさり来たの?との表情、もちろん、後は流れるようにキスからフェラ、挿入へと進みます。ただ、その途中も時々、笑いが起き、とっても明るいセックスになってます。眉間にしわ寄せて、背徳感と快感に身をもだえさせるって感じではありません。 2回目のからみは夫の上司、3回目は3Pもしくは4Pが多くの流れですが、今回は2回目のからみがカメラマン。3回目はカメラマンと上司だけで。モデル男は登場しません。おっさんたちは嫌でも、好きになった若い男なら、いくらでもやっちゃうというのが多くのパターン。やっぱ若いめいにとって、若い男はそれほど価値がないって設定なのかしら。でも、それってもったいないよね。
戸惑いを隠せないながらも快楽には勝てない、そんな表情豊かなめいさんが見られます。 ど迫力のおっぱいだけじゃない、ドラマものもきっちりこなす力作です。がそれだけに擬似も多いと思われるのがちょいと残念なところです。