
妻の加奈とは大学時代に出会い、昨年に結婚をした。幸せな生活を送っているが、僕が多忙で新婚旅行の計画も立てられないまま一年が過ぎた。ある日、その事を上司の大島さんに相談すると記念撮影を提案され、トントン拍子で撮影の段取りが進んでいった。しかし当日、加奈の裸を見たいが為に大島さんが仕組んだヌード撮影だと知る。記念になるからとガウンを脱ぐ加奈とは裏腹に僕は怖じ気づくばかりで、見兼ねた大島さんが一肌脱ぐと言い出して…。










相変わらず素晴らしい女優さんですね 顔だけでぬけるので、この女優さんてセールならとりあえず買っている。大外れはまあないので。それに飽きない女優なんだよな。
日下部加奈さんはムネの形もいいし、顔がキレイで昔から大ファン、今回はあのオオシマさんとの共演とくれば即購入だ。 いくら夫婦のヌード撮影といっても、大人しそうな旦那さんは尻込みするのも当然だろう。そこへオオシマ部長が~俺が代わりになる!~と見本を見せることに。さすがAV男優。臨戦時にはギンギンになっている。何気なくチン●がカナの腰あたりにこすれている。22分あたりで立ち上がったカナからミツが垂れている。ADの仕込みか?スタジオの陰でそっとティシュで拭っている。 ワンワンのポーズをさせられ恥ずかしそうに後ろを気にしている。しかしオオシマの演技指導もあり、次第にモデルの仕事とは、撮影とはなど理解させられ、自信をつけてゆくカナ。ワンワンスタイルで顔を床に付け腰を高くあげるような卑猥な姿勢もこなすようになってゆく。流されやすいタイプなのか、もともとHなことは嫌いじゃないのかオオシマのキスも舌を絡ませるようになっている。おしりクンニやアナルなめも受けると顔の前のオオシマのモノをイラマされる。~本当にイヤだったら抵抗すればイイ。それ以上はしない!~と口説かれ挿入を受ける。もう完堕ち状態だ。帰宅して旦那と言い争いするも心も体もオオシマのモノになっている。スタジオでの快感が身体にくすぶり続いていてオオシマの名前を呼びながら自ら慰めてしまう。 性愛の深みを、イヤラしい事の悦びをすっかり教えこまれてしまったカナはこの後カメラマンも加わって3Pで身体が溶けるまで楽しむことになる。ストーリー自体ヌード撮影なのですべて全裸でのカラミ。カナさんの美しい白い肌を堪能した。まただんだんと顔つきがエロヤラしい感じになってゆくのも素晴らしい。
なんかあり得なさ過ぎる(演技なのか、演出なのか、過剰過ぎる)気がして、評価を下げました。 日下部加奈さんはとても魅力的で、彼女じゃなかったらもっと評価低くても良いくらい。 最初のじらしかたはとても良い演出だと思うけど、その後が簡単すぎて萎えるんですよね。
このシリーズはとにかく嫌がる演技から恥じらい、淫らに堕ちていく演技、完堕ちからの欲しがる姿が見どころで、全てが完璧な加奈さんでした。元々のポテンシャルが高いので絶対見て欲しい作品です。
このシリーズが好きで見たことのない女優で見てみたが思いのほか良かったです。女優の演技がとてもいい感じで、他の作品も見てみようと思いました。