
妊娠後期の妻をサポートするため、義母・あやかさんが我が家で暮らしている。不安定な妻との間をあやかさんが取り持ってくれるのだが、妻に下されたオナニー禁止命令のせいで僕は限界に達していた。そしてある日、脱衣所で目に入ったあやかさんのブラジャーに理性が崩壊し、匂いを嗅いでいる姿を本人に目撃されてしまう。しかし、あやかさんは怒るどころか僕に同情してくれて、私で良ければとそっと股間に手を差し伸べてきて…。










義母が婿を誘っているようなストーリーで武藤あやかのイヤイヤ・ダメダメからの快感堕ちを期待してがやや期待外れ。 武藤あやかには満足
このシリーズも武藤さんも大好きです!武藤さんの義母感がたまらない!こんなお義母さん、がまんできるわけないよなぁ
武藤あやかさんは初見の女優さん。とてもスキニーだがムードがあるし相手の男優はホソダ君(タクロウ)でテクもあるので作品も期待できる。妻の妊娠オナ禁はシリーズになっているのでストーリーは分かっている。女優さんごとに多少の展開に違いがある。あやかさんの場合はユルユルに進んでゆく。~今日は出さなくて大丈夫?今日だけ特別だから。~とチン●キ、ツバ付けた方がイイ?~オッパイ触ってもイイですか?~服の上からでイイの?~キスしてもイイですか?~と言われ舌をからめる。 昼間の行為が頭から離れず、あやかさんの寝室にヨバイすると、すぐに目を覚ますがユビマンされ、~これ以上はダメよ!~とは言うも、なし崩し的に、さまざまな体位で挿入され最後には中出し、タクロウ君はすごく気持ち良かったです!~と。ティッシュで白汁をふき取る仕草がとてもエロい。 ユルユルの自分に反省したのか、身体を要求されても~SEXはダメよ。それ以外だったらイイから。~とヘンな約束をしてしまう。有名な例の”3cmの約束事項”と一緒で、いずれ自然消滅になるだろうと視聴者の我々は、展開にワクワクする。前戯だけもけっこうコーフンするシーンが続く。 娘のムツカの精神状態も落ち着いてタクロウともラブラブになっていくが、母のあやかは、ほったらかしにされ嫉妬に燃える。目の表情の演技が素晴らしい。 ついにガマン出来ず、”オンナあやか”は寝ているタクロウを起こして~もう私のコト抱いてくれないの?~身体の奥からの願いを口にしてしまう。ここからの最後のカラミが素晴らしい。エンディングの会話~娘を(旅行に)追い出して何をするつもりなのお母さん?~何って決まってるじゃない!フフ。~
全体的に武藤さんの作品はクールビューティですよね。感情が爆発するような演技ではありませんがキスシーンは良いですね。ラストの絡みはクールさの中に感情を込めた艶技ですね。ほんとマドンナに移籍してくれてよかったです
このシリーズいいんだけど、義母が婿さんのオナニーの手伝いを嬉々として行ない、手こきしてやるだけでなく、最初から自分も喘ぎ声を上げてオッパイを吸わせたり、キスしたり、あげくしゃぶってやるのが、どうも今一ですね。最初は手こきぐらいに止めておき、我慢できない婿さんがエスカレートして無理矢理迫って止む無く徐々に許して行き、自身の欲求不満も有、婿とズブズブの関係になっていくのが興奮するんじゃないの? 最初から全部ってなんだかなあ? シリーズ最初の頃は、そんな展開だったような? ただ、戸惑いながらも身体を許す武藤さんは凄く良かったし、特に風呂のシーンがいやらしかったですね。