
マドンナ専属『那賀崎ゆきね』第2章、上京不倫ドキュメント。デビュー撮影から1カ月…自らの意思でオナニーもSEXも禁止して、性欲MAX状態でウズウズしながら待ち合わせ場所までやって来た。脳裏に焼き付いた不貞の味が忘れられない彼女は、人生最高の刺激と絶頂を求めて濃密なSEXに溺れる。愛する夫への罪悪感も忘れて、本能のままに舌を重ねて唾液と愛液を絡め合う姿は、まるで理性を失ったケダモノだった…。










ゆきねさんは、とにかく全部が女。表情、仕草が色気むんむん。更にプレイが始まった瞬間に全身がとろけるようにエッチになるのに興奮します。顔と雰囲気で勝負出来る女優さんです。
キレイな顔にキレイな身体。まさしく貪りたくなるそそる女優さん。程よいサイズのおっぱいも個人的に良きでした
那賀崎ゆきねさまの二作目。 冒頭は池袋で待ち合わせして、歩きながらのインタビュー。こういうシーンだと、女優さんの周囲をモザイクにしてしまう作品もありがちですが、この作品はそうでなかったのが特に良かったと思うところです。 やはり3時間半近い長時間ですから、二作目でもデビュー作みたいにインタビューから始まるのも良いと思いました。 ゆきねさまの可愛い顔はやはり良いです。スタイルも申し分なし。 熟女と言ってもまだお若いので、全裸のからみもごく自然に魅せられて最高でした。
禁欲生活1か月の真偽はともかく、なかなか興奮する内容ですね。
・前半のインビューで淫乱さを期待したが、デビュー作同様やっぱり熱量にかけるんだよね。口癖のように恥ずかしい、というもちょっと萎えるし。もっとSEXに溺れて欲しい。 ・とは言うものの、すごく綺麗で2番目のチャプターでエプロン衣装とかすごく似合ってって、システムキッチンのコマーシャルかと思うような出来である。であるので、キスのあと胸をまさぐられ、衣装のまま後ろから犯〇て欲しかった。 ●エプロン衣装がすごく良かったので甘めに★4個。そうでなかったら、★2~3レべルの作品。