
結婚して2年、家庭を顧みず仕事に没頭する夫に悩む妻・絢。家族ぐるみで親しい夫の上司・小沢は絢たち夫婦の状況を見兼ねて温泉旅行を提案する。しかし、旅行当日も絢の夫は仕事を理由に不参加…絢と小沢夫妻の3人で旅先へ向かう事になる。悲しみに暮れる絢は旅館に併設されたバーで酒に溺れてしまう。そして介抱してくれた小沢に抱きつき、酔いと寂しさから肉体を求める絢。戸惑いつつも小沢も絢を受け入れ、濃厚な密着不貞交尾に溺れていき…。










大好きな女優、上羽絢さん登場!! 張りのある爆乳、括れた腰、丸い尻‥ もちろん顔も好み!! 絡み中の色っぽさもありヌキ放題。
上羽絢さん、線の細さのわりには突き出たおっぱいが魅力。 肌の色も濃すぎのVerがたまにあるので、本作ぐらいがちょうどいい、 媚薬に溺れて痴女化するより、体の関係、相性ばっちり、恋愛感情抱く という時の好き好きS〇Xがよく似合う。 「社長室」同様、小沢氏と恋愛関係にまで至っている展開、好きです。
最初は、ただの慰めだと思っていた温泉旅行。しかし女としてのスイッチが入ってしまう。その瞬間がリアルすぎて、観ていて胸がざわつきました。 上羽絢さんの演技が本当に自然で、セリフよりも表情と間で“欲望への揺れ”を伝えてくる。理性と本能のバランスが崩れていく過程がとにかく丁寧で、ただの不倫モノではなく“感情で堕ちる”ストーリーとして成立していました。 絡みの密度も申し分なく、体を預ける側の女性がどう溺れていくかをとことん見せてくれます。接吻や密着の時間が長く、じわじわ攻められる演出が多いので、激しさよりも“深さ”で抜きたい人には相当刺さると思います。温泉の湯気や暗めの照明が、肉体の火照りをより引き立ててくれて、視覚的にもかなりエロい。夫の仕事不参加→すぐ関係、という流れは唐突にも感じましたが、ただ、それを補って余るほど、感情と肉体の交差がエロすぎる。個人的には、絢さんの“自分から求めにいく”姿にやられました。清楚で大人しそうな奥さんが、抑えていた性を爆発させる瞬間。それがこんなに官能的なんだと思わせてくれた。背徳感と色気のバランスが絶妙な、大人向けで濃密でした。
せっかくの小沢と絢さんのコンビで間違いないと大いに期待していたのですが、ストーリーが期待とチト違うな。絢さんの積極的より小沢の攻めの方が良かったな。それと今回の絢さんの下着はセンスなさすぎ。セクシーさが感じられない。派手な色物は「和」の設定には合わない。せっかくの絢さんのナイスバディーが活かされていないのが大変残念です。
このシリーズは濃厚なキスが売り物。男優は接吻キングの小沢さんだと尚の事期待感が高まりますね。仕事に追われる小沢さんの部下の旦那。小沢家の提案で温泉旅行に行くことに。ところが当日になって旦那は仕事優先でキャンセル。小沢夫妻と絢さんの三人で温泉へ。部屋に着いてから絢さんの旦那に対する不満顔の表情が凄く良かったですね。表現力が以前に比べて良くなったと思いました。お酒に酔いつぶれて小沢夫妻に介抱される絢さん。ここで不満を小沢さんにぶつけ濃厚なキスから絡みへ。正直なところここで小沢さんに求める理由がないと思いましたけどね。愚痴ををぶつけるなら同行している奥さんへ向かうと思いましたね。そこからレズにでも発展の方が自然かな。最初の絡みは濃厚で良かったと思います。しかし、豊満な胸の持ち主の絢さんならブラを外すべきでは。最近のマドンナ作品は無駄に着衣が多いですね。2回目はお風呂での絡み。ここも濃厚で良かったです。3回目は小沢さんが夜●いをかけますがこの場面でも本来なら絢さんと奥さんが寝所を同じにすると思いますね。ラストの絡みはお互いの思いをぶつけ合う展開です。ここでも絢さんのブラはしばらく着衣のまま。お互いの感情が爆発すなら絢さん自ら脱いでいくのでは。と細かい事は抜きにして絡みそのものは濃厚で見ごたえありましたね。個人的には絢さんが舌をもう少しだして濃厚に絡めるとなおエロさがでたと思います。最後に小沢家で濃厚なキスをする場面がありますがステングラス越しに陽光が注ぎこれがまた美しさを醸しています。キス前に旦那がクライアントからの電話に出るシーンでも貴方がいなくても私には小沢さんがいるわ!と表情で判りますね。絢さん、小沢さん共に背徳感をうまく出しながら演じていました。