
夫が長期出張で母子2人暮らしのゆりね。引きこもり気味の息子を心配する日々が続いていたが、ある日友人の左慈を連れてきた。父子家庭で母の愛情に飢えているという彼は、ゆりねになつき、彼女もそれを受け入れて…。だが母への歪んだ憧れから、性愛を望んだ左慈は、その優しさを利用して彼女に迫る。反り返るほど屹立した肉棒でサルのように激しく犯●れ続けたゆりね。久しく忘れてた悦びを思い出した母の子宮は、いつしか…。










月野ゆりねということで買ってしまった(笑)。引き締まった体、五十路にしてパイパン、これが決め手。内容的には少し単調、最後のところで息子をもう少し絡めるといいのだが
月野ゆりねさんの”普通っぽさ”がとてもエロいです。体の線に現れる年輪が生々しさを感じさせます。自分が少年に戻って、友達の母さんを犯しているような妄想を楽しむことができました。場面として、最初の絡みで月野さんが四つん這いになりおばさんらしい白いパンツからお尻を攻められる場面がGOODだった。男優が月野さんのコリっとした乳首を弄ぶカットや黒ずんで貫禄のあるアナル付近のアップなどいやらしいカットがあふれた秀作になっています。カメラワークも良かった。
あんな素敵なおばさんをハグしたら、思春期の息子の友達の肉棒が暴走しても止むを得ないのかも。 夫が単身赴任で欲求不満気味の母親(月野ゆりね)は、息子・まさや(谷崎)の友達(左慈)に勃起した肉棒を突き付けられ、拒み切れずにしなやかな手で擦りフェラで口内射精させてあげる。ドキドキの好演技。 次の機会には襲われて互いの性感帯をじっくり舐め合い、体位を色々変えて性交をたっぷり愉しんでしまう。「まさか、あんな素敵なおかあさんが」といった感じ。(その夜単身赴任の夫との電話を終え、自慰に勤しむがやや盛り上がりに欠ける。) ラストは、息子の悩みよりも友人の肉棒を優先してしまう母親。火の着いた性欲を若い男にぶつけ、夫婦のベッドで悶え叫ぶ上品?なおばさん。精液まみれの口で、「若いんだからもう一回出来るでしょう」と淫乱な美女に変貌。 女優はスレンダーで、小さめの乳房に形のはっきりした乳首。腰は薄めで、お尻のあわいにはやや黒ずんだアナルが卑猥。股間の陰毛は剃り落され、やや物足りない。 カメラマンが好きなのか、アナルのアップが頻繁に出てくる。体位を変えた時の挿入シーンが、しばしば無視されているのは残念。
何となく中途半端な感じです。配役に無理矢理感があります。綺麗な身体をしっかり見たいです。
母をイジメっ子の同級生にNTRれたいじめられっ子の僕 月野ゆりね、半額セールで見つけて直ぐ購入しました、月野ゆりねさん清楚な顔で先太の鼻が目立ち、悶える時の鼻穴が卑猥に見える、SEXも十分満足できる。