
夫と清掃会社を営んでいたりんか。開業当初は忙しい毎日を送っていたが、次第に大手の競合に顧客を奪われ、今は苦しい日々が続いていた。小沢の会社も取引先だったがついに契約を打ち切られてしまった。そんな時、小沢が秘書の募集をしている事を知ったりんかは面接へと向かう。しかし、募集していたのは秘書という愛人。馬鹿げた話ではあったが、多額の借金があり、そして何より愛される事に飢えていたりんかは小沢の覚悟を試す淫猥な接吻を受け入れていき…。










人生投げた夫への諦めから、傲慢社長の企みに自ら飛び込んでしまった作品でした。 脅しや涙が無い為、素直に楽しむ事が出来ました。
本タイトルシリーズは、総集編を含め10本ほど観ていますが、ストーリー設定を大幅に改変している様ですね。なかなか練られたものになっていて意欲作。本作の見所でしょう。女優さんは初見なのですが、演技・艶技ともにまだまだこれからというところ。絡みなんですが、この女優さん、ガチイキ系でしょうか、なかなかクセがあり激しいです。個人的には、過ぎたるは及ばざるが如しで、ちょっと引いてました。とはいえ、以後の作品が楽しみですね。
喋ると若さが出るが、三十路半ばとは思えぬ落ち着きと色気を持つ小野りんか。夫(青木)が起業した清掃会社で働く主婦が、契約を打ち切られた会社の社長(小沢)秘書に応募して、他人妻を武器に愛人契約覚悟で採用される。 採用面接後のベロチュウの卑猥なこと。このシリーズの特徴の一つと分かっていても、思わず見惚れて口が開いてしまう。 裸になると、程良い大きさで色白の美しい乳房の先端に背の高い真朱の敏感そうな乳首が美味しそうに熟している。大胆な体位で激しく突かれてイカサレ、喘ぎ声はイマイチだが激しく痙攣を繰返す色白の女体には目を奪われる。柔和な表情とセックスの激しさがアンバランスで背徳感のある演技。 男優得意のベロチュウとクンニのシーンが満載の作品で、69の場面では四つん這いになってしゃぶる女優の姿がエロイ。健康的なアナルが可愛らしく微笑ましい。「社長のチンポ好きです。」とカエルの様に股を拡げ、ひりひりする程擦れた膣から零れ出る白濁液を見つめる主婦の艶姿。
このシリーズ自体の質が高いのと、小野さんがマッチしてた。 攻撃的な乳首と伝統的なイキ方が、作風と男優との相性を感じる。 私の中ではシリーズ最高作と評価してます。
人妻秘書シリーズ好きだが汗と接吻に満ちた社長室ではなく唾と接吻に満ちたが内容ピッタリ。