
妻のりんかとこの度、7年目の結婚記念日を迎えました。僕たち夫婦は写真が好きな事もあり、りんかから記念にヌード写真でも撮ってみない?と提案されました。妻の想いを無下にしたくなかった僕は上司の大島さんにその事を相談してしまいました。上司の大島さんはヌード撮影の話を聞くなり、血相を変えてその日のうちに撮影の日取りが決まってしまいました。そして当日、期待と不安を抱えた表情の妻と一緒に撮影現場へと向かって…。










最初はどの作品も良いのですが、途中から恥じらいも何もない状態になるのが意味わかりません。 何なら積極的になって、旦那に反抗し、望んで浮気をする。 そこにもう少しひねりがあると、良い作品になるんだろうけど、正直途中から早送りになってしまいます。 また、今回は途中からのりのりになる小野凛花さんの表情が、個人的にあまり好みでないのがすみません、評価を低くした要因です。
結婚記念に夫の上司にヌードフォトを撮ってもらうことになった夫婦。 だけど撮影は徐々にエスカレートして...。 ・第二章 彼女をソファに座らせて接吻。 女体にペットボトルから水滴を零す 乳房を堪能、そして舌先はおへそへ。 計29秒のおへそ舐め。
見た目は可愛い奥さん(小野りんか)の淫乱な本性が、夫(戸狛)の上司(大島)によってカメラマン(北山)の前で剥き出しにされる。 初めての撮影で、恥じらい乍ら人前で裸になる初心な感じ人妻らしさが良く出ている。上司の勃起した陰茎を握らせられたり乳首を擦られたりした時の戸惑いの表情が見事。敏感そうなピンクの乳首と下腹に描かれた二重のVラインが印象的。 上司に口説かれ本格的なモデルとしての撮影に挑戦。オイルを塗り乍ら乳首を擦られ、股を拡げられて陰唇にまで擦り込まれる。徐々に恥部を晒す挑発的なポーズに慣れていく様子を上手に演じているし、カメラワークも冴えている。 休憩時間に、上司に誑かされて抱かれてしまう。舌を絡め合い腰を擦り合っているうちに、巧みな愛撫で理性も崩壊。生挿入・中出しの快感に酔い痴れる。人妻の大胆なポーズや激しさは、シリーズの中でも進化し新鮮味が感じられる。 いつしかカメラの前で股を大きく拡げて自慰に耽ったり、見知らぬ男の肉棒を咥えて射精させる淫乱な人妻が完成。 最後は、部長の性玩具と化した人妻が性欲を曝け出し、カメラマンを交えておなじみの3Pで歓喜の鳴き声を上げて淫らに悶え狂う。
作風とりんか様との相性が抜群にいい。 このシリーズ自体評価高い方だと思うけど、りんか様の影響でより、ストーリーに深さが出てます。 セリフにはあまり出てこないりんか様の雰囲気が仕草に出ていて良い演技です。
小野さんの戸惑いと羞恥心から撮られる快楽へと堕ちていく様を見事に演じていますね。ドラマ中盤での大島さんの小野さんへの緊張感をほぐしながら軽いキスから濃厚なキスへ。小野さんも大島さんに誘われるかのように見事に堕ちていきます。ラストは完堕ちでしたね。良い作品でしたね