
会社をクビになり家も追い出された青年・雄介は、転職先が見つかるまで兄夫婦の家に居候させてもらう事になった。しかし、兄夫婦の家にも自分の居場所はなく「30歳になっても童貞だなんて情けない男だな。」と兄から罵声を浴びる毎日。自信をつけたい雄介は、兄嫁・あおいに童貞を奪ってくれと一生の願いを申し出た。雄介に同情するあおいは、少しだけならと身体を許すのだが『挿入した瞬間』痺れるような快感に襲われて…。










最近はまってる女優、腰使いが小刻みでエロく艶技もうまい。 本作も楽しくヌケる
このシリーズ、大好きな水戸かなさん以来の2作目の拝見です。他の人のレビューで全裸と書いてあったので見てみました。たしかにかなさんや、他の人の作品では全裸にする前に挿入していましたが、この作品では全裸にしてから挿入していました。その点だけは良かったのですが、全裸にしてすぐに挿入してしまっているのが残念でした。童貞だからただ入れたいだけでなく、初めての女性の裸を見たい、触りたい、舐めたい、愛撫したいと言う欲求はあるはずです。それを満たしてから挿入と言う流れにして欲しいです。それでは、少し不満を言うと、まず旦那兄弟が兄弟に見えません。また、旦那の方が女性には全くモテない50過ぎの童貞おっさんにしか見えません。それとこれは個人的意見かもしれませんが、豹変した淫乱女性には全く興奮を覚えません。マドンナさんの作品はそう言う女性にこそ男性が興奮すると決めつけいる作品が多いですが、清楚で貞操感のある女性がいけないとわかりつつも吐息を漏らす仕草に興奮する男もいるのです。ですからこのシリーズ、まだ貞操感のある挿入前に出来るだけやらしい事をして欲しいと願うのです。
似た系統といったら怒られそうですが、同メーカーから発売されているソープ作品、「相性抜群の〜」は、旦那とギクシャクで、こちらの作品は、女性側から心が離れてる、ということで、出演されてる女優さんの演技比較という意味でも、両方出演して欲しいと思いました。
基本、タイトルに忠実に作られてますが、冒頭の義弟映像とか、エンディングも「思い出」収束にしていて後味まで気にしたのかな!?なかなか丁寧に作られているようで好印象。本作の女優さん、あおい嬢は演技・艶技とも不満なく熱演でした。夫役が明らかに慣れていない様子で、男優の人材不足が心配になってしまいました(苦)が、作品としてはそこそこ楽しめると思います。
あおいさんの可愛い童顔と、素敵なカラダにはまってしまって、これで30本目です。 黒い下着姿で、誘うようにこちらを見るパケ写が素晴らしい。 義弟からちょっとだけで良いので入れさせて欲しいという願いで、全裸にまでなって股を開き戸惑いながらマンコをのぞき込まれるあおい。 陰毛が黒々と生えたこのいやらしいマンコ、僕は大好きです。 恐る恐る入れさせたのに、思いがけない快感でカラダを反り返らせての反応。 その後 「抜かないで・・」 相手は想定外の事態にうろたえるも、あおいさんは快感を求めて腰をくねらせ続ける。 義姉の淫らな姿を見せつけられて義弟はどういう気持ちになったんだろう? 義弟をソファーに座らせてフェラ、その後跨がって挿入。 「私のも舐めてみる?」 と言ってしゃがみ込み僕の大好きな顔面騎乗。 おっぱいも素晴らしいが、おなかのくびれ、腹筋が美しすぎる 挿入する前にはゴムは?と言ってたのに何回も中出しさせるなんて、どんだけ相性が良かったのか? 映像も明るく色彩も綺麗であおいさんのハダカがズキズキ刺さります。 義弟が就職して家を出て行った後も、淫らな関係が続くのかと思っていたが、以外にも、振り返る義弟にベランダから明るく手を振って 「私も一生忘れられないよ・・ 頑張ってね」 とつぶやくあおいさん。 この温かい爽やかな終わり方も一服の清涼剤でなかなか良かった。