
雑誌の編集者として働く僕は、愛する妻・未帆を被写体に写真を撮る事が好きだった。しかし、僕たち夫婦の愛は1人のカメラマンによって引き裂かれてしまう。ある日、雑誌の大型企画で写真家の大島先生と撮影の仕事をする事になった僕。その事を妻に話すと見学したいと言って聞かないので妻も撮影現場に連れて行く事にした。そして当日、撮影の合間に妻の写真を先生に見てもらったのだが全然ダメと一蹴され、私の方が色気のある写真を撮れると言いヌード撮影を打診されて…。










いかにも胡散臭い写真家を演じる大島氏が実にはまり役で楽しめた。 清楚な人妻の未帆さんが徐々に乱れていく姿がこの上なく魅力的で、伸びやかな肢体が悶える姿に眼が釘付けとなりました。
5年ぶりに通野未帆の作品を見てみた。胸やお尻はもっと肉がついても良い感じだが、すっかり色気が増して喘ぐ表情は妖艶な大人の女になっていた。 本作では撮影の見学に行った人妻がカメラマン(大島)気に入られ、夫(松本)の同僚・赤城(青木)に口説かれてヌードモデルを遣らされる。評価点が低いので気になったが、女優の魅力は十分発揮され、サブタイトルと中身が違っていたが見応えは充分有った。 最初の撮影では、戸惑い乍らもカメラマンの口車に乗せられて徐々に大胆になる妻。喪失感で落ち込んでいく夫との対比が良く描かれていた。自分で紐パンを外すシーンやカメラマンにオイルを恥部にすり込まれるシーン等が最高! プライベートの撮影に誘われ、カメラの前で自慰に耽る淫らな仕種を晒す。唇を奪われ性感帯を巧みに吸われて燃上り、男の肉棒を咥え潤んだ女壷に迎える。 夫を裏切りカメラマンとの快楽に溺れていく人妻の様子が良く表現されている。
通野さんの作品の購入はこれが二作品目。このシリーズは けっこう買ってます。いいですけど、最後の方が少し単調。以前のようにもうひとり加えて 3pという展開の方がよかった。
ベテラン女優さんが良い味出してます。素晴らしい仕上がりです。
通野さんも、ヌードモデルシリーズも好きだけと、今回のはパターンが違いカメラマンとの絡みのようだ。カメラマンに撮影されながらの他の人との絡みがぼくの視姦趣味にあってたのでこれはダメ。神宮寺ナオさんの作品も芸術性?を狙い過ぎていまいちだった。 めぐりさんや、推川ゆうりさんのパターンが良かったのでこれに戻って欲しい。