
高級ソープ店で働く新人泡姫の‘ふみの’。すれ違いの夫婦生活に孤独を感じて始めた仕事だった。そんなある日、ふみののもとに青年・吉野がやって来た。女性に慣れておらずどこか緊張している様子の男性。しかし不器用ながらも優しく温かい彼の性格にふみのは一人の女として接するようになる。泡沫の関係であれど、想いを込めた唇を重ね合わせ、蕩け合うような時間を過ごす二人。そしてその関係は、徐々に縮まっていき…。










このシリーズは小山監督が撮った方が断然面白い。前作から肉尊監督にかわったが一気にカメラワークが変わってしまった。 それに加え今作は男優が酷かった。これまでのこのシリーズの雰囲気が一気に消し飛んだ。小慣れた感じで女優に話しかけたりしてたがこのシリーズはそんなシリーズじゃないだろ?って感じでした。
沙月ふみのさまの演じる今作でのソープ嬢は、まだ新人ということで、初々しい雰囲気もしっかり感じられて良かったです。 このシリーズらしく、シーンごとに日時も変わるので、ふみのさまのランジェリーやストッキングが変わるのも良いです。 ラストこそ黒ストッキングですが、それ以前は白ストッキングで、清楚な雰囲気がとても好みでした。 ふみのさまの清楚さとは裏腹に、漆黒の陰毛はとてもエロくて、興奮させられます。 何度でも指名したくなる情が深いソープ嬢でした。
この女優さん、私だけかもしれませんが、SEXシーンの時に何というかいつも半笑いしているように見えちゃうんですよね。可愛いし垂れ気味のナチュラルなオッパイが凄く綺麗でいいんですが、そこだけでちょっと駄目でした。
高級ソープで出会ったら大当たりでしかない。 笑顔が穏やかで優しくてホスピタリテイが素晴らしく緊張なく性欲を解放出来る。 スタイルも良く肌がきれいすぎる。 ベテラン風俗嬢とのからみは風俗店のリアルなのかもだけど、これ見るなら他の客とのプレイを見して、どんなけ心が通じようと風俗嬢として自分以外の男ともしてるという背景を出しておくとまた違うエロさが出るなと妄想していた。 可愛いよ本当にこの子は。
人妻に扮した沙月ふみの主演の高級ソープもの。 ふみのは人妻だが夫との結婚生活は破綻しており別居状態。店で出会った男は風俗慣れしておらず、人となりに惹かれたふみのはやがて客と嬢の立場を越えて結ばれるようになるという内容で、切ない恋のドラマとしても十分機能している。 前半の嬢として客に接しているプレイと、後半のほぼカップルになった状態のカラミは情熱的で雰囲気がまったく違うのも見どころ。カラミ以上に物語で見せてくれる沙月ふみのの才能が光ってる。