
夫の会社が倒産し多額の借金を負い、妻のまりこは高収入な仕事を探していた。そんな時、怪しいアプリでみつけた『愛人秘書』の募集。不安を抱きながらも面接に行くと、現れたのは社長の小沢。小沢はその場でまりこに裸になる事を指示しヌード撮影を行った。成熟した柔肌に惚れ込んだ小沢はまりこを即決で採用。そして、愛人秘書となったまりこは小沢の求めるがまま社長室で卑猥な接吻を受け入れ、中出しSEXに明け暮れていくのだった…。










借金のために「愛人」という屈辱的な条件を飲み、排尿介助などの過激な奉仕までこなす人妻秘書。 最初は抵抗していても、次第に社長のリードに身体が馴染んでいき、自分から快楽を求めてしまう表情の変化に、最高にそそられました!
テレビドラマのシリーズ物で採用される手法だが、 放映順に製作しない事が有る。第一話は手探り状態の場合が多いので、敢えて3本目位に撮るのである。 不慣れ感が画面を通して視聴者に伝わる事を恐れての事である。「定番」が確立していないという場合も有るだろう。 今作の演出を「新機軸」と好意的に捉える向きも有る様だが、実は「愛弓りょう」さんバージョン以前に完成していた作品かも知れない。 1、スーツが愛弓りょうさんと同じである事。 2、スケジュール報告が余りにも簡略に過ぎる事。 3、まりこさんの身体を弄ぶ小沢社長が、会議の時 間になったら大人しく会議に出席する事。 何よりも、まりこさんの全裸の写真を社員が撮影する事が最も不可解なシーンである。 社長の前でスーツを着替えるシーンは他作品にも有るが、流石に社員に依る写真撮影というのは無い...筈である。有るのか...? あっという間にフェイドアウトする性交シーンも有れば、必要以上に長い性交シーンも有る。色々とチグハグに思えてしまう。 収録時間120分の作品なので殊更に長尺という訳ではない。ラストの小沢社長の「深刻な夫婦喧嘩」というのは、「愛人秘書」の件が奥様に露見して離婚騒動に発展していたのかも知れない。まりこさん夫婦にしてみても「離婚」の二文字が点滅しはじめている様だ。 本来は、惹かれ合う二人のその後も描きたかったのだが、余りにも長尺になってしまうが故に、あの様なエンディングにせざるを得なかったのではないだろうか?穿った見方に過ぎるか...?確かに余韻を持たせたラストと言えなくもないが...。 「女優」としての古東まりこさんは「演技」面では「もう少し頑張りましょう。」という感が強いが「艶技」面では文句無しに最高である。
理想の奥さん的な熟女を見つけた気がしました。古東まりこさん、作品数が少ないせいか 存在すら知りませんでしたが、サンプルを見てビビッと来ました。とても43歳には見えません 新作に期待です。
いろいろな評価があると思うが、自分の中では、この作品が古東まりこさんの中の最高傑作の一つになると思う。別に、かわいそうになる場面は、少ない。しかし、エッチな場面はてんこ盛りである。やはり、作品のよさは古東まりこさんがきれいな人であることが最大の理由になるが、今のところ他の作品では、興奮度が残念ながら本当に少ない。基本的にまりこさんは、少しさめた感じな人なのである。このさめた感じがこの作品の中では、それが欠点になっていない気がする。他の方も、この作品をほめているが、自分が気に入るかどうかは、まさに自分次第。自分的には、大推薦の作品である。
もう序盤の接吻シーン。 古東まりこ嬢の間断なく漏れる喘ぎ声だけでタマラナイです。 この方、殿方が優しくすればきっときっと、もっと優しくしてくれるような幻想を抱かせる。 真意のほどは不明ではあるが・・・。なかなかいいねー。