
妻の怜奈とは結婚してもう3年になります。大きな喧嘩もなく、自慢の夫婦だと胸を張って言う事が出来ます。しかし、その反面、平凡で刺激のない生活だったかもしれません。そんな日々にしびれを切らしたのか、怜奈からヌード撮影の提案がありました。ありのままの姿を写真に、記録に残す…妻の願いを叶えたい気持ちはありますが、どうしても羞恥心が消えませんでした。会社でも思い悩んでいると上司の大島さんが心配して声を掛けてくれました。しかし、大島さんに悩みを打ち明けたあの日から夫婦の歯車が狂い始めたのです…。










好きなシリーズで初見の女優さん‥ ワクワクして見たんだけど、予想以上に魅力的な女優さんでした! 綺麗な顔、適度に肉付きのいいボディー‥ 絡みもエロかった‥
熟女専門のマドンナレーベルの出演だけあってFitchの時と一味違った、大人の怜奈ちゃんを感じる作品です。
シリーズものだが、やはり女優さんのキャスティングは重要ではないだろうか。やはり一流女優さんの作品は素晴らしい。
はっきり言ってこのシリーズは木村監督が色黒上司を出しゃばらせる限り、朝霧さんの作品には絶対に勝てない 演技も邪魔だし展開もおかしくなる なんのためのヌード撮影なのかわからん この流れなら弱み握って脅迫と一緒じゃないか
以前はリリースを楽しみにしていたこのシリーズですが、毎回期待を裏切られ続けて、ついには見なくなってしまったが、レビューを見てもしかしたらと期待して見ましたが、完全に期待を裏切られました。まず、最近のこの作品はヌードになるきっかけが、妻からヌード写真を撮ってみたいと言われ、困った夫が上司に相談してその上司が俄然張り切って事を進めて、妻を陵●していくパターンですが、部下の妻を簡単に陵●する上司など普段から信用のおけない人間であることは明らか。そんな上司に妻がヌードを撮ってみたいと思っているなどと言うプライベートな事を軽々しく相談するだろうか?さらに撮影現場にも何故かその上司がいて、妻とは以前上司と部下と言う関係だったにもかかわらず、その上司の見ている前で平然とヌードを晒す。そこには裸になる羞恥心が微塵も感じられません。以前の作品では撮影中に夫が頻繁に口を出して、話しの流れを止めていたが、今作品ではそれは無くなったものの、夫の存在すら無くなっていた。夫の見ている前で妻がヌードになって撮影される事がNTRの醍醐味なのにそれすらなく、その後の現場でも夫の存在は皆無のまま進行していきます。このシリーズの感想で前にも書きましたが、相変わらずカメラマンと上司は嫌な人間で共感できない。撮影現場も暗い。どうして明るい、嫌な人間が一人も出てこないAVが作れないのだろうか?最近有望女優がどんどん流失しているし、こんな作品ばかり作ってるマドンナは大丈夫なのだろうかと本当に思ってしまう。女優は裸よりも服を着ている時の方が綺麗に見える。星一つです。