
夫を事故で亡くしてから20年…、夫の生命保険のお陰で息子の優太に不自由もさせず過ごせています。そんな日々の中での悩み、それは‘息子の乳離れ’ が出来ていないこと。幼かった優太にとって父親の死は大変なストレスだったようで、何かしらのたびに私のおっぱいを求めるものでした…。そして息子の将来も思って、私はそろそろ‘乳離れ’をしようと告げると、優太は「あと一週間だけ、そうしたらやめるよ…。」と答えて…。










おっぱい最高やね。ひたすらおっぱいを舐め回す、これは生唾ものやね(笑)ただ個人的な趣向で好みのおっぱいで無かったので星4…。
松本翔子さんに継ぐ2人目の息子に乳離れさせないまま20年!パッケージ見て買いました 明るい日差しが指すなか北条さんの色白い肌がとても奇麗で興奮そこえ息子が乳を吸って 感じて我慢してる姿がまたいい!乳離れさせようと説得も不満げな息子1週間だけの約束?が その日から息子は北条の乳すう回数がエスカレート見ているだけで興奮します。風呂場で乳吸いながら乳首コリこり感じて声が 表情がまたエロい最高それからもエスカレートし1週間を超えてまでやりまくる 北条も約束など関係ないくらいしたかったのか 最初から最後までよかっ
冒頭、仏壇に手を合わせながら設定紹介を兼ねたモノローグ。カメラがゆっくり下がり、ずっとおっぱい舐められてました、という画で今作の趣旨を明確に伝えてくる。 乳離れできない息子ではあるけど、しっかり感じちゃってるこの母にも原因があるでしょうね。 乳離れのため最後の1週間、という制約がかえって息子のタガを外した感ある。 一線を越えて肉体関係を持った母子。1週間という制約を言い訳に、息子の要望をすべて叶えてあげようとする歪んだ母性。ず~っとおっぱいだけ吸わせてたら一線は越えなかったかもしれない。・・でも、おっぱい吸われて感じてた母親だから、いつか一線は越えただろうね。最後は結局乳離れできず、しかも息子の子を妊娠してる事を匂わして終了。ハッピーエンドっぽい感じだしてるけどアカンでしょ。
北条の熟れ香る乳房、しっかりしゃぶり甲斐のある乳首、憧れの授乳! 母乳が出ないのが残念。
北条さんのパイズリに萌え萌えでした。ぜひ次は流川はる香さんがパイズリしているシーンが見たいです。切実。