
『最近、妻が乗り気じゃないんだ。お前と会ったぐらいから回数が減ってさー。』大学時代の友人、徹と再会したゆうた。徹は4年前に結婚していて妻のかんなは美人なうえにSEXが好きらしく 「今でも週3回SEXをしている。」と自慢をされた。彼女ナシ、性に飢えた超絶輪のゆうたは悔しかった。そして密かにかんなを訪ね無理やり押し倒したのだ。ゆうたの制御不能な絶倫にかんなは抵抗しながらも絶頂してしまい、更に週5日、ゆうたに中出しされ続けたかんなは遂に徹では物足りなくなってしまい…。










脂が乗っているマドンナ女優と言えば、こちらの藤かんなさんもその代表的な一人。 演技が安定して表情や表現力も豊か、今や極上のエンターテイナーとしての地位を確立してますね。 美人で可愛いくて色っぽくてエロい。ジャケ写からも分かる抜群のプロポーション。美しい色白の裸体はそれだけで興奮を誘います。 そんな彼女の1vs1のセックスを存分に堪能出来る今作。男優は共演の多いニック。賛否両論ありますが、膣奥をエグるような様々な体位でイカサレまくる絡みは見応え充実です。 はんなり系の彼女が絶倫性交に完堕ちし、やや大袈裟にも見えるほどメスの顔を晒しアクメし続ける姿に、シコる手が止まりません。 今更ですがこの女優さん、美麗ながら少女のような愛らしさもあって特に横顔が芸術的に美しいですね。キスシーンなどは鳥肌もの。その淫艶さに見惚れてしまいます。 欲を言えば、個人的なイメージですが「押しに弱い」雰囲気が漂う女優さんなので、中盤以後ももう少し葛藤や抵抗の意思が見える台本ならNTR好きとしては尚嬉しかったかも。 とは言え、何度もリピートするであろう快作である事は間違いなく重宝するタイトルです。
セックス描写はどこか品があって、ちゃんとエロい。 藤かんなさんの体のしなやかさや、濡れた瞳の説得力が良くて、ただの抜きAVとは一線を画しているように感じました。 序盤は無理やりに見えるのに、徐々に理性が溶けていく彼女の表情が良い。 自分でもダメだと分かってながら、身体が勝手に反応していく、そういう複雑な心の揺れが細かく演じられていてつい引き込まれます。 玄関でのキス、押し倒されてからの変化、そしてベッドで完全に堕ちるまでの過程が丁寧すぎて、一線を越える背徳感に火をつけられました。 連日のように逢瀬が続き、むしろ自分から求めていく姿。清楚な見た目とは裏腹に、欲望に振り回されていく過程にどこか人間くささがあって、生々しくていやらしい。
このシリーズ、最初に簡単に身体を許しちゃう展開がちょっと?なんだけど、その後の延々続く藤さんのSEXシーンが凄く良かった。この女優さん、SEX時の反応がとにかくいやらしい。かすれた喘ぎ声や困惑しながら感じて悶えまくっていく表情が堪りませんでした。
断りたいのと、したいとの鬩ぎ合いの心情が上手なかんなさん。サンプルにもあるが、「これ以上中に出さないでぇ」が堪らない!
中々すごい話の展開ですが押し切られ身体的に寝取られる。そして最終的には心身共に寝取られてます。 とにかく中出し連射連射。 もし自分の妻がここまで肉便器状態にされると思うと鬱勃起止まりません笑