
「今から3時間出ていくから、いよと疑似夫婦を体験してみろ…。」部下の北山に放った一言が俺の人生を狂わせた。仕事にイマイチ責任を持てないダメな部下に、少しでも所帯持ちの責任感や幸せを感じて欲しい’そんな思いを伝えようと自慢の妻であるいよと二人きりにする時間を作ったのだが…。≪俺のいない時間に楽しく酒を酌み交わす≫そんな程度を予想していた俺に、あんな絶望の事態が訪れるなんて思いもしなかった…。










デビューから追っかけてます。 演技力が最高で、臨場感が最高。 特に、足の指の演技が秀逸でほかの女優さんも見習ってほしい。
母乳でなくなっちゃったのか‥ 仕方ないけど残念ですね。。。。
プチアレンジはあれどほぼ焼き直しが続いてた木村浩之監督版がここに来て割とガッツリと台本変更。大筋での構成自体はほぼ変わらないが、セリフをかなりテコ入れした感じ。割と難しめの演技をしっかりこなす篠原いよが、女優歴1年目とは思えないほど上達が早い。老眼向け?って感じの寄りのカメラワークは相変わらずだけど、チ○コ抜けを誤魔化すようなカメラアングルなどは改善されてて、ここ最近微妙な作品が続いてた中ではだいぶマシ。 最初のカラミから会話量が増えて、年上の人妻と夫の若い部下のセックスと言う年の差感が強調されたのがいきなりいい。実は危険日という設定が加わったことで拒みながら堕ちるセックスの意味合いもヤバさが増したし、孕まされたいと言うよう要求されてそこまでは堕ちきれない拒みの演出を入れたのも、後半への振りとして高評価。 中盤はあまり変わり映えしないけど、後半セックスは今まで出された精子を危険日の子宮に溜めてましたっていうのが、リアルかどうかはともかくヤバさが振り切れたいいセリフ。鏡の前でのプレイは女優が自分のエロ姿を直視してくれない感じが空振りだったけど、孕まされ煽りはかなり頑張ってて台詞回しは文句なし。 エンディングを女優ではなく夫役の絵で締める弱さとか相変わらずなところはありつつ、今までと違うものを見せようという姿勢は伝わったし、難易度の高い演技への女優の頑張り込みで星5つ。
遂に、篠原いよさんが、この卑猥で淫靡さが際立つシリーズ作品に出るのか?と期待したんですよ。 役としてビッチな人妻さを強調しながら、夫の後輩にNTRされ堕ちさせられるという内容なので、女優さんに求められるのは、淫乱極まる卑猥で淫靡な痴態なので、そこまで女優さんが達しないと全てが難しい。 一番顕著な演技の部分は最後の絡みでの女優さんのふしだらな宣言で、いかに蕩ける様な色気を出せるか?なんだが、無理と判断してしまうほど、いよさんのエロさが乗らない。 そんなダメさを一旦置いて作品チェックするが、やはり、主演男優のダメさが際立つ(笑) いや、何か、よく判らないが、この男優さんはラップに囚われてるのか?と言うぐらい過去作でもラップ演出がされるがスベリ倒すのよ。 だから、この設定がマイナス評価になる。 その上で、この男優さんがシリーズ作品での役として根暗さをアピールするが為に、根暗に見えないことで、更にマイナス評価となる。 まぁ、そもそも、根暗な奴がラップをやるのが嘘くさい。 そんな訳で、最初から男優によるマイナス評価がバンバンされる上に、ドラマ部分でも余計な喋り、プレイ部分でも余計な喋りをするから、どんどんマイナス評価が積もって行く。 その上で、この作品は女優さんを淫乱な役に合わせて、淫乱さをバンバン引きずり出す男優の技術が必要なんだが、出来る訳もなく(笑) 男優によるマイナス評価は、女優さんの評価にも影響するし、いよさんと言えば、母乳を鍵とした演出への期待も有るが、今作は…無かったですよね? まぁ、男優さんのマイナス評価と女優さんの魅力を引き出せないマイナス評価が合わさり、こんなもんです、としか言えません。
篠原さんはドキュメントよりドラマ仕立てが良く似合うし演技がうまい 悲壮感からの快楽堕ちが非常によい。 乳汁はありませんでした