
息子のいる男性と結婚することになった麻妃。夫の連れ子・正志は父親の再婚相手である麻妃を母とは認められず、一緒に暮らしていても冷たい態度で距離を置いていた。そんな正志との仲を深めたい麻妃は、正志が高熱で寝込んだ日、付きっきりで看病をしていた。麻妃の優しさに気付いた正志は徐々に心を開き始める。そしてある日の夜、麻妃は正志に前の母もしてくれていたからとキスをせがまれる。舌を絡めようとする正志に「大人の接吻はダメ…」と窘める麻妃だったが…。










中年男と結婚した「北条麻妃」。冷淡な義息「正志」(ニック)に悩む。 風邪をひいた義息を、看病。朦朧とした意識で、腕をつかまれる。「お母さん、ありがとう」「正志君?」「……麻妃さん?」と正気に戻られる。跳び起きられた拍子に、洗面器が床へ。 「迷惑だったよね」と洗面器を拾う麻妃は、「……ごめんなさい、麻妃さん」と謝られる。心が通じあったと感じて、抱擁。 正志が手作り料理を喜んで食べるようになる。 浴室に乱入した麻妃は、義息の背中や胸を手洗いして、石鹸をシャワーで濯ぐ。 子供部屋のベッドで膝枕させる。キスをねだられて、軽く口づけ。舌を挿れられるが、「駄目、それは大人のキスだから」とたしなめる。 夫を求めるが、明日早いからと拒まれる。 翌日、和室で義息のキスの感触を思い出す。乳を揉んでマンズリ。 高校から帰った正志が、目撃。 翌日、義息にキスした麻妃は、昨日オナニーを見たと打ち明けられる。「早く大人になりたい。早く大人になって、麻妃さんのことを……お義母さんのことを、守りたい!」と激白される。 「……お母さんが、大人のキス、教えてあげる」と舌を絡める。互いの乳首をねぶって、吸茎。乳首や陰核を舐められて、69。対面騎乗位で筆下ろしして、前座位で腰を振る。花時計で背面騎乗位になって、後背位と正常位で中出し、お掃除フェラ。「今日だけだからね」とべろキス。 翌日、和室で唇を貪られて、ビンタ。 「さっきのみたいのは、よくないよ」「だったら、また教えて」とねだられて、舌を絡める。互いの乳首をねぶって、パイコキ、即尺すれば、即舐め、指マン。後背位、伸脚後背位、杵担ぎ、後側位、正常位、前座位、対面騎乗位で膣内射精、べろキス。 浴室で舌を絡める。乳や陰部を手洗いされる。 ドアにつかまってバックで中出し、べろキス。 ソファで雑誌を読む夫の眼を盗み、キッチンで義息に舌を挿れられて、手マン、即舐め。マンズリしながら、即尺、手コキして舌射、お掃除フェラ、べろキス。 夫では感じなくなる。 翌日、ソファで義息を抱く。舌を絡め、乳頭や陰茎をしゃぶって、顔騎。乳首をつままれて、マンズリ。 ソファにつかまり、バックで貫かれてハメ潮を噴く。 ソファで後座位、対面騎乗位、正常位で中出し。 舐め浄めて蘇らせる。前座位と正常位で膣内射精、べろキス。 妊娠して、夫を喜ばせる。 夫が出勤すると、麻妃は義息と舌を絡める。
この三島監督はカメラの〈寄り〉が足りない。せっかく北条麻妃さんの剛毛が、いまひとつ遠いです。 中出し2発も残念です。 最後の孕ませて終了