
通勤電車で痴●に遭遇してしまった玲衣。教師という職業柄、毅然とした態度で対応しなければならないはずが…。不覚にも公衆の面前で弄ばれるという羞恥に感じてしまう。そして、いつしか玲衣は執拗に弄ぶ痴●の淫技に我慢できず、自ら痴●を懇願するように…。非日常の猥褻行為に堕ちた肉体を差し出し、己の肉欲を満たす日々を心待ちにする彼女は、不道徳な期待を抱きながら、今日も決まった時間の通勤電車に乗り込む。










鼻筋が通って、冷たい印象さえ与える木村玲衣さんは教師役にぴったりかもしれない。だが、首から下の豊満を通り越したような、あと一歩で腐り落ちそうな完熟ボディとの対比がエロさを倍増させる。本作でも、その淫らな巨乳を様々な角度から味わえる(観賞できる?)。お堅い女性教師の封印していた性欲を痴●行為により解き放ち、自ら男性を誘惑するようになる過程はエロいの一言。痴●行為に尺をとった分、情交場面がやや少なめな気がしたが、作品のコンセプト上、仕方がないか?